『PCA会計』の「給与仕訳の作成」より勘定科目を追加したが、『PCA給与』の「仕訳データの設定」で勘定科目が表示されません。
以下の方法で、給与側に新しい勘定科目を表示することができます。 ※操作後、元の状態に戻せませんので必ずバックアップをお取りください。 ■直接連動の場合 ①「随時」-「会計連動」-「会計連動設定」を起動します。 ② ツールバーの[読込]ボタンをクリックします。 ③[再読込]を選択後、[設定]ボタンをク... 詳細表示
「地方税納付」のダイレクト方式から納付を行おうとすると 「ワンタイムパスワードの有効期限が切れています」という表示がされます。
リビジョン6.52へアップデートすることで、ダイレクト納付の2段階認証対応します。 PCAのホームページや自動アップデートをご利用いただき、ソフトのアップデートを行ってください。 詳細表示
汎用データの受入で健康保険の標準報酬月額を受け入れたいのですが、受入パターンの設定で[標準報酬月額]を割り当てて受け入れを実行すると「整数6桁以内で入力し...
健康保険ではなく厚生年金の標準報酬月額を割り当てている可能性があります。 下記の手順で、項目パターンの設定を確認してください。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの作成」を起動します。 ②[データレイアウトの選択]で[汎用データ]を、[作成データの選択]で[社員マスター]を選択します。 ③[項目パタ... 詳細表示
源泉徴収票の画面出力は出来るのですが、プレビューや印刷ボタンを押すと「対象データがありません」と表示され印刷ができない。
PCA Hub 給与明細をご利用頂いており、[印刷等の出力指示]画面のオプションを[1:明細配信対象者を含めない]に設定されている場合、Web明細配信希望者の源泉徴収票のプレビューや印刷はすることができません。[2:明細配信対象者を含める]へ変更して頂くことでプレビューや印刷をすることができます。 詳細表示
計算式で対応することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「計算式の登録」で数値を入力する場合は小数点第2位までの入力となります。 例えば、少数点第4位の数値にしたい場合は、以下の方法で計算式を作成してください。 165.1234を入力したい場合、16512.34÷100として頂くことで、小数点第2位以下の値を計算式に利用することができます。 詳細表示
以下の設定を行う事で印刷した日付を提出日欄に印字することができます。 【手順】 ①「社会保険」-「月額変更(算定基礎)届」を起動します。 ②[条件指示]画面にて、[出力の種類]を[印刷等]、[帳票の選択]を[月額変更(算定基礎)届]に設定し[印刷指示]をクリックします。 ③[印刷等の出力指示]画面にて... 詳細表示
給与支払報告書(地方税)の申告データを送信する際に、「未登録提出先一括登録」画面が表示され、 「送信対象の申告先のうち、以下の地方公共団体が提出先として登...
申告データの送信先に、まだ登録されていない提出先が含まれている場合に表示されます。 送信前に「未登録提出先一括登録」を利用することで、未登録の提出先をまとめて登録できます。 【手順】 ①課税地を入力する提出先を選択した後、[課税地入力]ボタンをクリックします。 ②課税地入力ダイアログが表示されます... 詳細表示
特別徴収税額通知受入を行うと、住民税納付先や総括表提出先は更新されますか?
住民税納付先のみ更新されます(総括表提出先は更新されません)。 【注意】 「給与」-「地方税納付」にて、変更前の住民税納付先での納付データを作成したい場合は、特別徴収税額通知受入を行う前に納付データを作成してください。 詳細表示
支給控除一覧表にて並び順を指定すると「並び順に集計できない組み合わせを指定しているため、集計できません。」というメッセージが表示されます。
部門階層と部門コード、部門階層と部門コード(部課)の組み合わせにて並び順は設定することができません。 以下が並び順に設定できない組み合わせとなります。 詳細表示
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