部門コードは6桁、社員コードは13桁まで設定することができます。 初期設定では、部門コードは3桁、社員コードを4桁に設定されておりますので、桁数を変更されたい場合はこちらをご確認ください。 詳細表示
賃金台帳を印刷しましたが1人当たりのページ数が多いので、1ページに全ての項目を出力させたいです。
以下の方法により、1ページに全ての項目を出力して賃金台帳を印刷することができます。 【手順】 ①「管理帳票」-「台帳」-「賃金台帳」を起動すると、[条件指示]画面が表示されます。[条件指示]画面が表示されない場合は、[集計条件]ボタンをクリックします。 ② [項目パターン]の中から印刷したい項目を選択し... 詳細表示
標準報酬決定通知書で「介護保険料」と「厚生年金基金保険料」の列を非表示にできますか。
以下の操作を行う事により、非表示にすることができます。 【手順】 ①「社会保険」ー「標準報酬決定通知書」を起動します。 ②条件指示画面の[出力設定]で[介護保険料列を表示する]と[厚生年金基金保険料列を表示する]のチェックを外します。 詳細表示
出力した汎用データを確認すると、社員マスターや給与データの支給控除項目が[支給1][控除1]のように見慣れない項目名で出力されています。
以下の操作を行うことにより、変更することができます。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの作成」を起動します。 ②[項目パターン]を選択し、[設定]ボタンをクリックします。 ③[項目設定]を[集約モード]から[給与体系]に変更し、[設定]ボタンをクリックします。 【参... 詳細表示
退職者を新年度のデータ領域に引き継ぐことができなかったため、年次更新をやり直すことは可能でしょうか?
年次更新はやり直すことが可能です。 ただし、すでに新年度のデータ領域が存在する場合は、その領域を削除したうえで更新を行います。 ※ 年次更新をやり直すと、新年度のデータ領域に入力したデータはすべて消去されますのでご注意ください。 なお、新年度においてすでに多くのデータ更新を行っている場合は、年次更新をやり直... 詳細表示
通勤手当の非課税限度額引上げについて、年の途中で海外勤務により非居住者となるため、その時点で年末調整計算を行ったケースや、死亡退職により年の途中で年末調整...
令和7年4月1日以後に支払われた通勤手当において、改正前の非課税限度額を超える通勤手当を支給していた場合には、改正後の非課税限度額に基づき、課税合計額の修正し年末調整の再計算を行うことになります。 <課税合計額の修正方法> 課税通勤費差額計算ツールを利用して、修正する方法についてはこちら(HP)をご確認くださ... 詳細表示
特別徴収税額通知受入を行うと、住民税納付先や総括表提出先は更新されますか?
住民税納付先のみ更新されます(総括表提出先は更新されません)。 【注意】 「給与」-「地方税納付」にて、変更前の住民税納付先での納付データを作成したい場合は、特別徴収税額通知受入を行う前に納付データを作成してください。 詳細表示
「社員情報の登録」にて給与の履歴を間違えて作成してしまったので削除方法を教えてください。
以下の手順にて給与の履歴を削除することができます。 作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」で社員を選択します。 ②[給与]タブを開き、[履歴の変更]をクリックします。 ③[履歴の削除]を選択し[削除する期間]を選択し[実行]をクリックします。 詳細表示
以下の手順で受給者番号を出力することができます。 【手順】 ①「年末調整」-「給与支払報告書/源泉徴収票」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。 ※[条件指示]画面が表示されない場合は、画面上部の[集計条件]ボタンをクリックしてください。 ②[出力詳細設定]の[受給者番号を出力する]にチェッ... 詳細表示
以下の手順で変更することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「ファイル」-「データの保守」を起動し[賃金差異区分の更新]をクリックします。 ②[支給日範囲]にて、一括で変更したい期間を指定します。 ③[更新する値]にて、一括で設定したい賃金... 詳細表示
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