算定基礎届の被保険者区分の「パート」と「短時間」はどのような時に選択しますか?
「パート」は、短時間就労者(パートタイマー)に該当する場合に選択します。 「短時間」は、段時間労働者に該当する場合に選択します。 日本年金機構の公開している「算定基礎届の記入・提出ガイドブック」では、以下のように定義されています。 短時間就労者(パートタイマー) 1週間の所定労働時間および1カ月の... 詳細表示
①基本給=平日の出勤時間×平日の時給単価とは別に新たな支給項目を設けて、基本給2=土日の出勤時間×土日の時給単価としたい場合は、こちらをご参考ください。 ②基本給=(平日の出勤時間×平日の時給単価)+(土日の出勤時間×土日の時給単価)としたい場合は、こちらをご参考ください。 【注意】 9列明細書をご... 詳細表示
「月額変更届計算・修正」にて11月、12月、1月の計算をしたいのですが、前年11回が選べません。どうすればいいでしょうか?
[設定]から[13回目を計算]のチェックを外すことで前年11回を選択することができます。 詳細表示
区分別集計表で男女の賃金の差異を集計したときに、賞与のみを指定して出力をすると金額と人数が集計がされないのですが?
男女の賃金の差異は、年間の給与と賞与合算した総賃金から算出する必要があるため、賞与のみ指定をすると金額と人数は集計されません。給与と賞与の両方を指定して出力してください。 詳細表示
汎用データで俸給表の号と級を受入した後に、社員マスターで俸給表コードをクリックすると「現在の俸給表と金額が異なります。最新の金額に更新しますか?」というメ...
「現在の俸給表と金額が異なります。最新の金額に更新しますか?」のメッセージは[はい]を選択することで、受入した号と級を反映することができます。 一括で反映するには、「前準備」-「俸給表の登録」で該当の俸給表を選択し、[転送]ボタンをクリックします。給与支給項目の転送先の設定を行い、[実行]ボタンをクリックし... 詳細表示
以下の手順で役職を登録します。 【手順】 ①「前準備」-「役職の登録」を起動します。 ②[コード][役職名]を入力し、[区分]を選択します。 ③[種別]欄に給与支払報告書に表示する種別を入力します。 ④給与支払報告書に役職名を表示したくない場合は[役職名を出力する]のチェックを外します。 ... 詳細表示
「雇用保険対象区分」を「非対象」にしたのに、明細書に雇用保険料が表示されます。
雇用保険料は、[雇用保険区分]で選択されている率計算に基づいて算出されます。 雇用保険に加入していないなど、明細書に金額を出さない場合は下記の手順で設定してください。 ※作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動し、修正したい社員を開き... 詳細表示
給与勤怠支給控除一覧表や賃金台帳などの項目パターンを削除できますか?
[項目パターン設定]画面にて[このパターンの削除]をクリックしてください。 作業前にデータのバックアップをお取りください。 詳細表示
以下の手順で出力することができます。 【手順】 ①「給与(賞与)」-「給与(賞与)明細書」を起動します。 ②[条件指示]画面の[出力の種類]を[印刷等]にして、各設定を確認後[印刷指示]をクリックします。 ※[条件指示]画面が自動で表示されないときは画面上部の[集計条件]アイコンをクリックしてください... 詳細表示
以下の手順ですべての行の摘要を一括変更することができます。 【手順】 ①「随時」-「会計連動」-「仕訳データの転送」を起動し、画面出力します。 ②[摘要]ボタンをクリックし、[設定範囲]が[すべて]になっていることを確認します。 ③[摘要]欄に任意の摘要文を入力し設定します。 【参考】 すべて... 詳細表示
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