以下の手順で事前登録が可能です。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の予約登録」を起動し、対象社員をダブルクリックして画面を開きます。 ②[就労状況]の[予約]列を[退職]または[休職]から選択します。 ※[休職]を選んだ場合は[休職区分]、[退職]を選んだ場合は[退職日]を併せて入力しま... 詳細表示
①基本給=平日の出勤時間×平日の時給単価とは別に新たな支給項目を設けて、基本給2=土日の出勤時間×土日の時給単価としたい場合は、こちらをご参考ください。 ②基本給=(平日の出勤時間×平日の時給単価)+(土日の出勤時間×土日の時給単価)としたい場合は、こちらをご参考ください。 【注意】 9列明細書をご... 詳細表示
俸給表を使用しています。級と号俸を一覧形式で確認・変更できますか?
以下の手順で級と号俸を一覧形式で確認・変更できます。 事前にバックアップを実行のうえ、操作してください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「マスターナビゲータ」を起動します。 ②[項目パターン]で<新規作成>を選択、[設定]をクリックし、任意の[パターン名]を入力して[追加]をクリックします。[複... 詳細表示
給与支払報告書の摘要欄に「(退)配偶者名」が印字される際の条件は何ですか。
社員情報の登録もしくは年末調整控除項目入力の家族タブにて、配偶者の[退職手当の有無]が[有]かつ[所得の見積額(退職所得除く)]が133万円以下の場合に、摘要欄に自動出力されます。 詳細表示
「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」-[通勤費]タブにて、[通勤費区分]が手入力になっている場合、通勤費は全額課税となります。社員ごとに合った通勤費区分を選択してください。 詳細表示
2023年4月1日から、中小企業の月60時間を超える時間外労働の割増賃金率が引き上げられましたが、月額変更届の提出が必要になりますか。
割増賃金率の引き上げが賃金体系の変更とみなされ、月額変更届の提出が必要となる可能性があります。 月額変更届につきましては、以下①~③の要件を全て満たす場合に対象となります。 ①昇給や降給等の固定的賃金の変動、または賃金(給与)体系の変更があったこと ②変動月からの3カ月間の標準報酬月額と、これまでの標準... 詳細表示
以下の手順で削除することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「前準備」-「部門の登録」を起動します。 ②削除したい部門を選択し[削除]ボタンをクリックします。 【注意】 一人でも社員が所属している部門は削除することができません... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届・賞与支払届などで事業所整理記号が出力されないのですが、どうしたらいいですか。
「平成30年3月から」の新様式の月額変更(算定基礎)届、賞与支払届、健康保険・厚生年金保険被保険者資格取得(喪失)届を印刷した際に事業所整理記号が出力されない場合は、以下の設定をご確認ください。 【月額変更(算定基礎)届などの届出先が「年金事務所」の場合】 「前準備」-「社会保険の登録」を起動し、 設定し... 詳細表示
残業代は「給与体系」-「体系基本情報の登録」-[残業項目設定]タブの設定に基づき計算されます。 詳細は下記の計算方法と具体例をご確認ください。 ※下記は日給者の計算方法です。時給者についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 【計算方法】 ①[残業式]の計算を行います(支払基準額を、選択された... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届の計算を実行すると「計算をした結果、月額変更(算定基礎)の対象となる社員が存在しません。」と表示され計算できません。
このメッセージは、計算しようとしている社員全員が計算対象にならない場合に表示されます。計算対象にならない可能性として以下のようなケースが考えられます。設定をご確認のうえ、再度計算を実行してください。また、作業前にはデータのバックアップをお取りください。 ■月額変更届の場合 就労状況が休職または退職にな... 詳細表示
520件中 261 - 270 件を表示