キーボードの[Num Lock]キーがOFF(点灯していない状態)になっていないかどうか確認してください。 OFFになっている場合は、[Num Lock]キーを押してON(点灯している状態)にしてください。 または、日本語入力機能がONになっていないかどうか確認してください。 ONになっている場合は、[... 詳細表示
「特別徴収税額通知受入」を行ったのですが、「社員情報の登録」の[住民税入力方法]が詳細入力に変更されてしまった。
「特別徴収税額受入」にてデータを受け入れた際、7月分以降の住民税額に違いがあった場合、「社員情報の登録」-「住民税」タブの[住民税入力方法]は[詳細入力]に変更されます。 【例】7月分住民税額が10,000円、8月以降が11,000円の場合など 詳細表示
使用していたデータ領域が表示されなくなったのですが、どうすればよいですか。
期末更新(年次更新)やデータ領域のリカバリ中に、パソコンの電源が落ちたなどでソフトが正しく終了しないと、使用していた領域にロックがかかり表示されなくなることがあります。 以下の操作を参考にロックの解除を行ってください。 ※EasyNetwork版・SQL版・クラウド版をご利用の場合は、すべてのパソコンでソ... 詳細表示
日本年金機構の「仕様チェックプログラム」に電子申請データを取り込むと、「平均額不正」とエラーが表示されます。
休職中などで支給額が0円であるにもかかわらず、基礎日数が入力されている場合に発生するエラーです。 修正方法は以下の手順をご確認ください。 ※作業前にデータのバックアップを取得してください。 【手順】 ①「社会保険」-「算定基礎届計算・修正」を開き、画面上部の[入力開始]をクリックします。 ②該当者を選択... 詳細表示
住民税入力方法が詳細入力になっている社員がいますが、通常入力に変更して入力を進めても問題ないですか?
通常入力に変更をして入力を進めても問題ありません。 当年の住民税が[6月分]と[7月分以降]の2種類の場合は、[通常入力]に変更後、金額を入力してください。 このとき、[詳細入力]の1回目に入力されている金額が[通常入力]の1~5回目にコピーされます。 すでに入力済みの2~5回目の給与明細には反映されま... 詳細表示
「月額変更届計算」と「算定基礎届計算」は、どちらを先に行えばよいですか?
月額変更届計算を先に行うことをお勧めしています(算定基礎届計算を先に行うことも可能です)。 算定基礎届計算の前に7月改定の月額変更届計算を行っておくと、「算定基礎届計算・修正」にて[7月改定の月変対象者を算定の対象外にする]というチェックボックスを操作することができるようになります。このチェックを入れて計算... 詳細表示
60進法(1分単位)で時間入力をしているのですが、金額の計算方法を教えてください。
60進法の場合は時間を全て”分単位”の値に直した後、単価をかけて、最後に60分で割ります。 〇分×単価÷60分 【例】 時給社員の基本給計算 ※時給単価1,200円/出勤時間 82時間25分(82:25) 4945分×1,200円÷60分=98,900円 ≪計算詳細≫ ① 82:25を全て分単位... 詳細表示
給与明細書登録後に社員マスターの住民税を登録をしました。給与明細書に社員マスターの住民税を反映させる方法を教えてください。
下記の手順で給与明細書に社員マスターの住民税を反映できます。 ※作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「随時」-「データの再計算」を起動します。 ②[計算対象]に給与を選択後、[支給回・支給日指定]で社員マスターの住民税を反映させる支給回を指定します。 ③[計算項目]の[住民税]に... 詳細表示
住民税の入力方法を通常入力に設定していますが、汎用データの受入で住民税の金額を受け入れようとすると「7月分以降の金額が同額ではありません。」と表示されます。
通常入力の場合、住民税7回目以降全てを受入パターンとして指定し、同一の金額を受け入れる必要があります。 下記の手順で、確認・修正を行ってください。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの受入」を起動します。 ②[データレイアウトの選択]で[汎用データ]、[受入データの選択]で[社員マスター]を選択します... 詳細表示
使用中のPCAソフトがどのOSやSQL Serverに対応しているかを確認したいのですが。
各ソフトの対応OS、SQL Server(データベース)については、こちら(OS確認情報)をご確認ください。 ※マイクロソフト社のサポート保証期間が終了しているOSについては正常に動作しない可能性がありますので、サポート中のOSでの運用をお勧めします。 詳細表示
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