リビジョン6.60以降にて、令和8年1月から適用される所得税計算方法の改正に対応します。 税額計算は、令和8年に年次更新を行うことで自動的に反映されるため、ソフト内での追加設定は不要です。 【参考】 ・リビジョン6.60(令和7年度年末調整対応版)は、令和7年11月7日に公開済みです。 ・アップデート... 詳細表示
システムユーザーと「PCAアカウント」の連携を行う方法を教えてください。
既に『PCA クラウド/サブスク』シリーズに存在する「システムユーザー」の「ユーザーID」と、「PCA ID」に作成した「ユーザー」=「PCA アカウント」を連携させる場合、事前にこちらの準備が必要です。 また、「PCA アカウント」は作成済みで「ユーザーID」が存在しない場合は、こちらの方法をご利用いただ... 詳細表示
給与明細書登録後に社会保険の料率の変更ををしました。給与明細書に新しい料率の社会保険料を一括で反映する方法を教えてください。
以下の手順にて新しい保険料率を一括で反映をすることができます。 作業前にはデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「随時」-「データの再計算」を起動し、[計算対象]は[給与]を選択します。 ②[支給回・支給日指定]では、計算したい給与の支給回を選択します。 ※指定された支給回以降の給与データ... 詳細表示
日払い(週払い)社員や日雇い社員など日額表を使用した所得税計算や税区分「丙欄」には対応していますか?
『PCA 給与シリーズ』では月額表での所得税計算にのみ対応しています。 日額表での計算には対応していません。 また、税区分「丙欄」には対応していません。丙欄の社員の給与明細書を作成する場合は、「社員情報の登録」-[所得税・年末調整]タブの[税区分]で[手入力]を設定し、明細書入力画面にて所得税を手入力して... 詳細表示
以下の手順でBA030通勤計算に計算式を組むことができます。 【手順】 ①「給与体系」-「計算式の登録」を起動し、計算式を作成する給与体系を選択します。 ②[代入先]を[支給]にし、プルダウンから[BA030 通勤計算]を設定します。 ③ 計算式を作成して[登録]ボタンをクリックします。 【参考... 詳細表示
有給休暇付与入力にて、転送済みの有休付与データを削除し、再計算と再転送を行いたいです。(システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。)
事前にバックアップを取ってから実行してください。 「社員」-「社員更新」-「有給休暇付与入力」を起動し、ツールバーの[削除]をクリックします。 [転送済データ]を選択し、必要に応じて[付与支給回による指定を行う]にチェックを入れて、[支給日区分]のチェックと[支給回]を設定して[削除]をクリッ... 詳細表示
雇用形態が変わった為、現在の社員コードを退職扱いにし新しい社員コードを作成しました。新社員コードで年末調整計算を行うが、旧社員コードの明細データはどこに入...
「年末調整」ー「年末調整控除項目入力」の[前職分・調整額]タブを開き、[調整額]に入力をします。 [総支給額からの調整額]は課税合計、[税額からの調整額]は所得税と税調整、[社会保険額からの調整額]は社保合計を入力してください。 [前職分]に入力をすると、法定調書合計表に集計されなくなるためご注意ください。 ... 詳細表示
「昇給・賞与シミュレーション」の入力開始画面に表示される[現在の額]が最新金額ではありません。
画面左上の[編集]より[マスター読込]をクリックします。 「社員マスターからの読込を行いますか?」のメッセージが出ますので[はい]をクリックすると、最新金額になります。 ※「昇給・賞与シミュレーション」は『システムA』『じまん(jiman含む)』ではご使用になれません。 詳細表示
電子申告データ出力で「[住宅借入金等特別控除額] が設定されていません。」「[住宅借入金等(●回目)の年末残高] に [0] を設定することはできません。...
住宅借入控除を受ける対象者であれば、「年末調整」-「年末調整控除項目入力」で社員を選択し、[住宅借入・電子申告等]タブにて[借入金等年末残高]や[住宅借入金等特別控除額]に正しい情報を登録後、もう一度電子申告データを作成してください。 詳しい入力方法は、こちらをご確認ください。 控除を受けない方や退職者等... 詳細表示
申し訳ございませんが、普通徴収から特別徴収への切替を行う届「特別徴収切替届出(依頼)書」は出力できません。 以下2つの届のみ対応しています。 【特別徴収に係る給与所得者異動届出書】 特別徴収している社員が、退職・休職・死亡・転勤などの理由により給与の支払を受けなくなり、特別徴収ができなくなった場合に... 詳細表示
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