標準報酬決定通知書を印刷すると1枚の用紙に2名分が印刷されます。1名分だけ印刷できますか?
あらかじめ印刷したい社員を指定することで1名分だけの印刷が可能です。[条件指示]画面にて、[社員/部門]の[社員]ボタンをクリックして印刷したい社員を指定してください。 ※[条件指示]画面は「標準報酬決定通知書」メニュー起動時に自動表示されます。自動で表示されない場合は画面上部メニューバーの[集計条件]をクリッ... 詳細表示
年末調整の計算で[合計表提出区分]が[しない]と自動判定された社員を合計表の[源泉徴収票を提出するもの]に含めることはできますか?
以下の方法で区分を手動で変更できます。 【手順】 ①「年末調整」-「年末調整控除項目入力」を起動し、合計表提出区分を[する]に変更します。 ②[登録時に自動的に年末調整計算を実行する]にチェックが入っていないことを確認し登録します。 ※チェックが入っていると年末調整計算が実行され、[提出しない]に自動... 詳細表示
年次更新を実行しようとすると『マスターの変更を「社員」-「個人番号連動」処理で反映していません。個人番号連動を行ってから、年次更新を実行してください。』と...
社員情報の内容がマイナンバー管理ツールに反映できていない社員が存在します。 そのままメッセージの[OK]ボタンを押すか「社員」-「個人番号連動」を起動し、[連動内容]の各タブの内容を確認後[実行]ボタンをクリックしてください。 ※作業前に、給与ソフトとマイナンバー管理ツールのバックアップをお取りください。 詳細表示
起動時の認証方法を変更できますか(EasyNetwork版・SQL版が対象です。)
起動時の認証方法の変更は、Windowsの「スタート」-「すべてのアプリ」-「変更対象のソフト」-「システム領域の作成・更新」を起動してウィザードを進め、[認証方法の選択]にて変更してください。 認証方法は[独自認証]と[OS認証]のどちらかを選択することができます。 【注意】 「システム領域の作成・更... 詳細表示
以下の方法により、賞与データを一括で削除することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「ファイル」-「データの保守」を起動し、[月次]-[データの削除]を選択します。 ②[削除対象]にて[賞与]選択します。 ③「支給回・支給日指定」にて削除し... 詳細表示
以下の手順で保存件数を変更することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動します。 ②[設定]-[バックアップ設定]を開き、[最大表示件数]を変更して[設定]ボタンをクリックします。 【参考】 最大表示件数は999まで設定することができます(最大... 詳細表示
資格喪失届を作成し、仕様チェックプログラムでチェックをすると退職日でエラーがでた。喪失(不該当)原因 退職等がグレーになっており入力ができないがどうすれば...
「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」の[就労・所属]タブにて[就労状況]を退職にしていただくことで入力ができるようになります。雇用形態等の変更により資格喪失届を提出する場合、提出後は[就労状況]を在職へ戻してください。 【注意】 「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」の[就労・所属]タブにて[就... 詳細表示
以下の手順で一部の計算式を他の給与体系にコピーすることができます。 ※他の会社領域に計算式をコピーすることはできません。 事前にバックアップを実行のうえ、操作してください。 【手順】 ①「給与体系」-「計算式の登録」を起動し、計算式を登録している給与体系を選択します。 ②[代入先]にて計算式を組んで... 詳細表示
既存領域を複写しました。複写領域で社員の削除を実行すると「社員個人情報は[月次データ]で使用されているため、削除できません。」となります。
社員マスターを削除するためには、月次データ(明細データ)を先に削除する必要があります。 「ファイル」-「データの保守」を起動し、[月次]タブの[データの削除]を選択します。 [削除対象]は[給与]、[支給回]は[給与1回目]を選択します。 必要に応じて社員や部門指定を行い、[実行]をクリックします。 ... 詳細表示
「支給項目の登録」で登録した項目を[未使用]に変更できません。
計算式で使用されている項目は[未使用]に設定できません。 「給与体系」-「計算式の登録」にて、当該項目に計算式が設定されていないかをご確認ください。 【参考】 計算式を削除することで、支給控除項目の登録で[未使用]に設定できるようになります。 削除する場合は、計算式の登録にて、ツールバーの[削除]をク... 詳細表示
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