「社員情報の登録」の[就労・所属]タブの[就労状況]を退職に変更したいのですが、グレーになっており変更ができません。
人事ソフトと給与ソフトを自動連動している場合は、給与ソフトから[就労状況]の変更をすることはできません。 人事ソフトの「社員情報の登録」-[就労]タブにて退職日を入力してください。 退職日を入力した後の給与ソフトへの反映方法についてはこちらを参照ください。 詳細表示
[配偶者の有無]を汎用データや外部マスターで受入しているのですが、[扶養控除等申告書]タブの[配偶者]に反映しないのですが?
「社員情報の登録」-[扶養控除等申告書]タブの[配偶者]に汎用データや外部マスターの受入をすることはできません。手動で変更をしてください。 ※「社員情報の登録」-「家族」タブに配偶者の氏名が登録されている場合は[配偶者]は[1:有]で固定です。 【参考】 汎用データレイアウト上の[配偶者の有無]は「社員... 詳細表示
部門の登録でツリー移動しようとしましたが、グレーアウトして選択できない部門があります。
ツリー移動では、選択中の部門の子部門ごと移動を行います。移動後に9階層を超える部門が生じてしまうような変更はできません。9階層以内に収まるよう調節してください。 詳細表示
以下の手順で一部の計算式を他の給与体系にコピーすることができます。 ※他の会社領域に計算式をコピーすることはできません。 事前にバックアップを実行のうえ、操作してください。 【手順】 ①「給与体系」-「計算式の登録」を起動し、計算式を登録している給与体系を選択します。 ②[代入先]にて計算式を組んで... 詳細表示
標準報酬月額を汎用データで受入すると健康保険が58、厚生年金が88で受入れされてしまいます。
標準報酬月額は、千円単位ではなく一円単位のデータにして頂き、「汎用データの受入」にて受入れしてください。 20万円あれば、200ではなく200000の値でデータを作成する必要があります。 詳細表示
以下の設定を行う事で印刷した日付を提出日欄に印字することができます。 【手順】 ①「社会保険」-「月額変更(算定基礎)届」を起動します。 ②[条件指示]画面にて、[出力の種類]を[印刷等]、[帳票の選択]を[月額変更(算定基礎)届]に設定し[印刷指示]をクリックします。 ③[印刷等の出力指示]画面にて... 詳細表示
給与勤怠支給控除一覧表と所得税徴収高計算書資料の人数が合いません。
給与勤怠支給控除一覧表と所得税徴収高計算書資料で、社員指定・部門指定・範囲指定が同じ設定になっているかを確認します。 同じ設定にも関わらず人数が合わない場合、課税合計が0円の社員がいるかをご確認ください。 (例:休職中のため支給がなく、控除のみ発生する社員) リビジョン6.20より、所得税徴収高計算... 詳細表示
「ファイル」-「データ領域のバックアップ」を起動し、[フォルダを指定]ボタンからフォルダを指定すると、指定したフォルダにバックアップができます。【注意】1つのフォルダに取れるバックアップは、1領域1年分です。複数年度または複数領域のバックアップを行う場合は、年度・領域分のフォルダを作成するか、「データ領域の一括バ... 詳細表示
以下の方法により、設定することができます。【手順】①「設定」-「メニュープロパティ」を起動します。②[前回使用したデータ領域を自動的に選択する]のチェックを外します。【注意】複数の領域を管理している場合は、領域選択を表示させると起動に時間がかかる可能性があります。 詳細表示
顔写真、地図の画像は、100KB以下を推奨しています。1MBを超えるファイルは添付できません。表示サイズは、縦200ドット×横200ドットです。「社員」-「社員情報の登録」で社員を選択し、[設定]-[推奨上限サイズのチェック]にチェックを付けておくと、100KB以上のファイルを添付しようとしたときに[画像サイズの... 詳細表示
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