「汎用データの受入」にてデータを受け入れましたが、1行目の社員が受け入れされません。
下記の手順で受入開始行を確認してください。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの受入」を起動します。 ②[受入条件]の[受入開始行]を確認します。 ※1行目から受け入れたい場合は[受入開始行]を「1」にします。 【参考】 [受入開始行]の下部にある[汎用データに受入用チェックデータが存在する]... 詳細表示
「社員情報の登録」で社員本人や家族の生年月日を入力していますが、年号(令和・平成・昭和など)はどのように変更すればいいですか?
入力画面で年号をクリックし、お使いのキーボードで各年号に対応するキーを入力してください。 各年号に対応しているキーは下記の通りです。 明治:「M」 大正:「T」 昭和:「S」 平成:「H」 令和:「R」 詳細表示
令和6年12月25日10:00に公開するリビジョン6.51にて対応を予定しております。 詳細表示
項目を指定しての社員情報の受け入れは、「随時」-「汎用データの受入」にて行えます。 詳細表示
社会保険コードを複数作成することで、異なる健康保険率を管理できます。以下の方法により、新しい社会保険コードを作成することができます。【手順】①「前準備」-「社会保険の登録」を起動します。②[新規]ボタンをクリックし、新しい社会保険コードを入力します。③[健保・厚年保険料率]タブで料率を登録します。④「社員」-「社... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届の事業主名や事業所整理記号はどこで修正できますか。
月額変更(算定基礎)届の事業主名や事業所整理記号の修正は、「前準備」-「社会保険の登録」を起動し、設定したい社会保険コードを選択してから、[社会保険情報]タブで行います。 詳細表示
月額変更(算定基礎)の計算をするときに、「計算済みのデータをすべて削除して再計算しますか?」と表示されます。
全社員の計算を行う場合は[はい]を、個別で計算を行う場合は[いいえ]を選択してください。・[はい]前回、計算・修正したデータを削除して再計算を行います。・[いいえ]指定した社員以外のデータは残して、指定した社員の再計算を行います。・[キャンセル]計算を中止し、選択画面に戻ります。【注意】再度計算を行うと修正画面で... 詳細表示
1名社員指定をして賃金台帳を印刷したら、同じ内容(ページ)が2枚印刷されてしまいます。
下記手順で設定を行ってください。 【手順】 ①「管理帳票」-「台帳」-「賃金台帳」を起動します。 ②[条件指示]画面の[並び順/合計]の[設定]をクリックします。 ※[条件指示]画面が自動で表示されないときは画面上部の[集計条件]アイコンをクリックしてください。 ③[表示設定]で[総合計]のチェック... 詳細表示
作成した社会保険電子媒体データを確認すると、氏名が空欄の社員がいます。(システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。)
「社員」-「社員情報の登録」に登録している氏名に、日本年金機構が設定している「使用不可能文字」が含まれている場合は、データの[被保険者氏名]欄は省略されます。詳しくは、日本年金機構ホームページをご覧ください。 詳細表示
顔写真、地図の画像は、100KB以下を推奨しています。1MBを超えるファイルは添付できません。表示サイズは、縦200ドット×横200ドットです。「社員」-「社員情報の登録」で社員を選択し、[設定]-[推奨上限サイズのチェック]にチェックを付けておくと、100KB以上のファイルを添付しようとしたときに[画像サイズの... 詳細表示
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