古いリビジョンでも地方税、国税への電子申告をすることはできますか?
法改正等により電子申告のレイアウトが変更される場合がございます。 そのため、電子申告を行う場合は、毎年12月末頃に公開しております電子申告対応版へアップデートを行ってから電子申告の処理を行ってください。 詳細表示
「基礎控除申告書 兼 配偶者控除等申告書 兼 特定親族特別控除申告書 兼 所得金額調整控除申告書」と「保険料控除申告書」を出力することはできますか?
申し訳ございませんが、「基礎控除申告書 兼 配偶者控除等申告書 兼 特定親族特別控除申告書 兼 所得金額調整控除申告書」と「保険料控除申告書」は出力することができません。 「扶養控除等(異動)申告書」のみ出力が可能です。 【参考】 国税庁のホームページにて「基礎控除申告書 兼 配偶者控除等申告書 兼... 詳細表示
個人番号入力にて個人番号を入力後登録ボタンを押すと「個人番号が正しく入力されていません。番号に間違いがないかを確認してください。」と表示され登録ができません。
個人番号にはチェックデジット(検査用数字)が割り当てられています。そのためこの規則に当てはまっていない番号は、メッセージが表示されてしまい登録ができません。入力した番号が正しいか、社員が提出した番号が正しいかをご確認ください。 詳細表示
支給金額や控除金額を入力する欄の右に表示される[固][変][計][使][未]は何を意味するのですか。
支給金額や控除金額を入力する欄の右にある[固][変][計][使][未]は、支給・控除項目に設定されている使用・未使用区分を表示しています。[固]は使用(固定)項目、[変]は使用(変動)項目、[計]は計算式が設定されている項目、[使]は使用または表示項目、[未]は未使用または非表示の項目です。区分は、「給与体系」-... 詳細表示
翌月払いの設定をするには、「前準備」-「支給日の登録」で、1回目支給日を(例)[XX年1月5日12月分]と入力します。【解説】例の場合は、1回目[XX年1月5日12月分]~12回目[XX年12月5日11月分]で1年となります。 詳細表示
年次更新実行時に「退職者の還付・徴収方法が[翌年繰越]になっていますが、年末調整計算時点での還付・徴収方法と異なっています。該当する退職者の確認はログを参...
以下の条件に当てはまる場合にこのメッセージが表示されます。 ・翌年度の領域に更新されない退職者の還付・徴収方法が[翌年繰越]で設定されている ・年末調整計算時に還付・徴収方法が[翌年繰越]以外で設定されていたか、前年度の領域に社員情報が登録されていない退職者 [ログ参照]で該当する退職者を確認し、該当者の年... 詳細表示
「社員情報の登録」で社員本人や家族の生年月日を入力していますが、年号(令和・平成・昭和など)はどのように変更すればいいですか?
入力画面で年号をクリックし、お使いのキーボードで各年号に対応するキーを入力してください。 各年号に対応しているキーは下記の通りです。 明治:「M」 大正:「T」 昭和:「S」 平成:「H」 令和:「R」 詳細表示
標準報酬決定通知書を印刷すると1枚の用紙に2名分が印刷されます。1名分だけ印刷できますか?
あらかじめ印刷したい社員を指定することで1名分だけの印刷が可能です。[条件指示]画面にて、[社員/部門]の[社員]ボタンをクリックして印刷したい社員を指定してください。 ※[条件指示]画面は「標準報酬決定通知書」メニュー起動時に自動表示されます。自動で表示されない場合は画面上部メニューバーの[集計条件]をクリッ... 詳細表示
「雇用保険対象区分」を「非対象」にしたのに、明細書に雇用保険料が表示されます。
雇用保険料は、[雇用保険区分]で選択されている率計算に基づいて算出されます。 雇用保険に加入していないなど、明細書に金額を出さない場合は下記の手順で設定してください。 ※作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動し、修正したい社員を開き... 詳細表示
標準報酬月額を汎用データで受入すると健康保険が58、厚生年金が88で受入れされてしまいます。
標準報酬月額は、千円単位ではなく一円単位のデータにして頂き、「汎用データの受入」にて受入れしてください。 20万円あれば、200ではなく200000の値でデータを作成する必要があります。 詳細表示
942件中 891 - 900 件を表示