金額が入力されている項目を[未使用]に変更すると、支給・控除項目が赤で表示されます。「給与体系」-「支給控除項目の登録」を起動し、該当社員が所属する給与体系を選択してから、賞与項目の使用・未使用区分を[使用(固定)]または[使用(変動)]に変更してください。 詳細表示
退職者を新年度のデータ領域に引き継ぐことができなかったため、年次更新をやり直すことは可能でしょうか?
年次更新はやり直すことが可能です。 ただし、すでに新年度のデータ領域が存在する場合は、その領域を削除したうえで更新を行います。 ※ 年次更新をやり直すと、新年度のデータ領域に入力したデータはすべて消去されますのでご注意ください。 なお、新年度においてすでに多くのデータ更新を行っている場合は、年次更新をやり直... 詳細表示
「育児休業等終了時報酬月額変更届」の作成に対応していますか?
『PCA給与シリーズ』では、「育児休業等終了時報酬月額変更届」の作成には対応しておりません。 日本年金機構のホームページより当該用紙をダウンロードのうえ、必要事項をご記入いただき、手書きでのご提出をお願いいたします。 詳細表示
回数項目(RB***、RD***)は計算式で使用することを前提としているため、計算式で使用されていない回数項目は表示されません。「給与体系」-「計算式の登録」にて、表示させたい回数項目を使用した計算式を登録してください。 「給与体系」―「計算式の登録」にて、計算式が正しく設定されているかご確認ください。 計算... 詳細表示
前年~当年を期間指定して賃金台帳を出力しましたが、前年が出力されません。
事前に必ずバックアップをお取りください。 「ファイル」-「データの保守」を起動します。 [マスター]タブの[社員の関連付け]にて[自動関連付け]を選択し、前年と当年に該当社員が表示されていることを確認して[実行]をクリックします。 [自動関連付け]が実行できない場合は[手動関連付け]を選択し、関連付ける... 詳細表示
「社員情報の登録」の[就労・所属]タブの[就労状況]を退職に変更したいのですが、グレーになっており変更ができません。
人事ソフトと給与ソフトを自動連動している場合は、給与ソフトから[就労状況]の変更をすることはできません。 人事ソフトの「社員情報の登録」-[就労]タブにて退職日を入力してください。 退職日を入力した後の給与ソフトへの反映方法についてはこちらを参照ください。 詳細表示
以下の手順で承認することができます。作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「ファイル」-「データの保守」を起動し、[月次]カテゴリ内の[承認]メニューをクリックします。 ②[承認対象]を[給与][賞与]のいずれかから選択します。 ③[承認範囲]を[全月承認][支給日区分毎][社員... 詳細表示
Hub連動設定の社員一覧画面の表示を社員コード順にできますか?
以下の手順で社員コード順に表示することができます。 【手順】 ①社員一覧画面で[リスト項目]をクリックし、[リスト項目の設定]画面を開きます。 ②[表示項目]の[部門コード]のチェックを外して設定します。 詳細表示
俸給表を使用しています。級と号俸を一覧形式で確認・変更できますか?
以下の手順で級と号俸を一覧形式で確認・変更できます。 事前にバックアップを実行のうえ、操作してください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「マスターナビゲータ」を起動します。 ②[項目パターン]で<新規作成>を選択、[設定]をクリックし、任意の[パターン名]を入力して[追加]をクリックします。[複... 詳細表示
給与勤怠支給控除一覧表と所得税徴収高計算書資料の人数が合いません。
給与勤怠支給控除一覧表と所得税徴収高計算書資料で、社員指定・部門指定・範囲指定が同じ設定になっているかを確認します。 同じ設定にも関わらず人数が合わない場合、課税合計が0円の社員がいるかをご確認ください。 (例:休職中のため支給がなく、控除のみ発生する社員) リビジョン6.20より、所得税徴収高計算... 詳細表示
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