標準報酬決定通知書で「介護保険料」と「厚生年金基金保険料」の列を非表示にできますか。
以下の操作を行う事により、非表示にすることができます。 【手順】 ①「社会保険」ー「標準報酬決定通知書」を起動します。 ②条件指示画面の[出力設定]で[介護保険料列を表示する]と[厚生年金基金保険料列を表示する]のチェックを外します。 詳細表示
賞与の社会保険料率が入力されていないか、社員の社会保険が正しく設定されていないことが考えられます。以下の方法により、確認することができます。【手順】①「前準備」-「社会保険の登録」を起動し、設定したい社会保険コードを選択してから、[健保・厚年保険料率]タブをクリックします。② 使用期間と賞与の保険料率を確認します... 詳細表示
年調計算は、還付・徴収前で以下の条件に該当しない場合は何度計算しても問題ありません。・ 年末調整計算を実行後、還付・徴収先を変更する場合・ 年末調整しない社員を年末調整するで計算してしまった場合 詳細表示
「社員」-「社員情報の登録」で社員を選択し、[支払方法]タブの「給与と賞与で異なる支払方法を使用する」にチェックを付けると設定できます。 ※給与(賞与)明細書の入力前に、[支払方法]タブは設定して頂く必要があります。 詳細表示
社員情報は、「社員」-「社員登録」-「マスターナビゲータ」を使用すると任意の項目を一覧で入力できます。 また、選択した社員のデータを一括で変更することもできます。 詳細表示
年次更新を行っても前年データはそのまま残りますので、前年の領域に移動することにより印刷や修正が可能です。前年領域への移動は、「ファイル」-「データ領域の選択」にて行います。【注意】当年に戻る場合は、「データ領域の選択」にて当年を選択してください。再度年次更新を行うと当年データが消去されますので、ご注意ください。前... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届計算・修正で計算を実行しました。修正はどこから行えますか?
下記の手順で計算結果の確認・修正を行うことができます。 【手順】 ①「社会保険」-「月額変更(算定基礎)届計算・修正」を起動します。 ②月額変更届の場合は、[計算開始回]の[支給回]を修正したい回数に設定します(算定基礎届の場合はこの設定はありません)。 ③ツールバーの[入力開始]をクリックします。 ... 詳細表示
標準報酬月額を汎用データで受入すると健康保険が58、厚生年金が88で受入れされてしまいます。
標準報酬月額は、千円単位ではなく一円単位のデータにして頂き、「汎用データの受入」にて受入れしてください。 20万円あれば、200ではなく200000の値でデータを作成する必要があります。 詳細表示
年の途中で扶養親族が亡くなりました。扶養区分を対象外に変更する必要はありますか。
年の途中で扶養親族が亡くなった場合でも、本年分については扶養控除などの対象となりますので、扶養区分を対象外に変更する必要はありません。【参考】その年中の死亡年月日が入力されている扶養親族は、年次更新後の領域から削除されます。 詳細表示
給与明細書入力時に有休残数がマイナスになった場合に通知する機能はありますか。
以下の方法により給与明細書登録時に通知させることができます。【手順】①「給与」-「給与明細書入力」を起動します。②[設定]-[入力・登録時確認設定]をクリックします。③[有給残日数がマイナスの場合、登録時に確認を行う]にチェックを付けます。 詳細表示
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