月額変更(算定基礎)届提出用のデータをCD・DVDに作成できますか。(システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。)
月額変更(算定基礎)届提出用のデータは、給与ソフトからCD・DVDに直接保存することはできないため、デスクトップなどのローカルドライブに保存したデータをCD・DVDに書き込む必要があります。以下の手順でCD・DVDにデータを書き込んでください。【手順】①「社会保険」-「月額変更(算定基礎)届計算・修正」にて計算お... 詳細表示
「有休付与入力」で、[付与日数][時効日数]が計算されません。(システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。)
「社員」-「有給休暇付与入力」を利用するには、各社員の入社日の登録と前年度データが必要です。【参考】[付与日数]は入社日から指定した時点までの勤続年月を基に算出します。[時効日数]は前年の付与日数や消化日数を基に算出します。 詳細表示
年次更新を実行すると、「マスターの変更を「個人番号連動」処理で反映していません。~」と表示されます。
『PCA給与』で社員や扶養親族の内容を追加・変更後、「マイナンバー管理ツール」に反映されていない場合は、年次更新前に反映させる必要があります。 【手順】 ① メッセージの[OK]ボタンをクリックすると、「社員」-「個人番号連動」が起動します。 ②[連動先]で「マイナンバー管理ツール」の領域が表示されてい... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、変更することができます。 【操作手順】 ①「前準備」-「支給日の登録」を起動します。 ②[その他]-[住民税6月分]にて、住民税6月分に該当する支給回を選択します。 ③[登録]ボタンをクリックします。 【注意】 設定は支給日コードごとです。 変... 詳細表示
支給日を修正しても、入力済みの給与データには自動的に反映されません。 以下の方法により、新しい支給日を反映することができます。 なお、作業中のトラブルに備え、事前にバックアップを取ってから実行してください。 【手順】 ①「前準備」-「支給日の登録」を起動し、変更したい支給日コードの支給日を変更します。... 詳細表示
以下の場合は、[非対象]として表示されます。・「社員」-「社員情報の登録」の[保険]タブにて、健康保険と厚生年金保険の資格取得日が当年6月1日以降の場合は、対象区分が[非対象]になります。・「月額変更届計算・修正」で7月改定が計算済みの場合は、[7月改定の月変対象者を算定の対象外にする]にチェックを付けてから算定... 詳細表示
「地方税納付」で納付データを作成する際、休職中で月次データの登録をしていない社員分が出力されません。
申し訳ございませんが、月次データが登録されていない場合は納付データを作成することができません。 「給与」ー「給与明細書入力」から月次データを登録後、再度納付データを作成してください。 ※休職中で給与の支給や社会保険料の控除がない場合は、[住民税]以外の金額を0にして登録します。 詳細表示
「賃金台帳入力」や「月次支給日の変更」で給与の支給日を変更しようとすると「履歴が存在しないため、変更できません。」という趣旨のメッセージが表示されます。
このメッセージは、変更しようとしている支給日が社員マスターで登録している給与の履歴に存在しない日付になっている場合に表示されます。 下記の手順で履歴の期間を修正してください。 作業前にはデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動し、履歴を修... 詳細表示
下記の手順で表示する社員を切り替えることができます。 【手順】 ①「社会保険」-「算定基礎届計算・修正」を起動し、[入力開始]をクリックします。 ②算定基礎届の計算を行った社員が一覧で表示されます。非対象者を非表示にしたい場合は、画面左下の[非対象]のチェックを外します。 ※非対象の社員のみを表示した... 詳細表示
区分別集計表で男女の賃金の差異を集計したときに、賞与のみを指定して出力をすると金額と人数が集計がされないのですが?
男女の賃金の差異は、年間の給与と賞与合算した総賃金から算出する必要があるため、賞与のみ指定をすると金額と人数は集計されません。給与と賞与の両方を指定して出力してください。 詳細表示
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