給与明細書の記事欄にある前調整残・端数合計・当月調整とは何ですか?
[前調整残]=前回支給回の当月調整 [端数合計]=差引支給+前調整残 [当月調整]=端数合計に対して端数調整で設定した端数を表示 ※端数調整は、「給与体系」-「体系基本情報の登録」の[その他の設定]タブにあります。 [端数合計]から[当月調整]を引いたものを、社員マスターで設定した支払方法に従って... 詳細表示
バックアップしたデータファイルからリビジョンを確認することはできますか。
フォルダの中にある「Backup.config」というファイルをメモ帳で開きます。 6行目に記載されている数字がバージョンとリビジョンです。 詳細表示
年の途中で扶養親族が亡くなりました。扶養区分を対象外に変更する必要はありますか。
年の途中で扶養親族が亡くなった場合でも、本年分については扶養控除などの対象となりますので、扶養区分を対象外に変更する必要はありません。【参考】その年中の死亡年月日が入力されている扶養親族は、年次更新後の領域から削除されます。 詳細表示
要勤務日数の設定は、「前準備」-「支給日の登録」を起動し、設定したい支給日コードを選択すると修正できます。 【注意】 すでに給与が入力されている場合、入力済みの明細に反映することはできません。 給与入力画面から直接修正してください。 「支給日の登録」で要勤務日数を修正しても新規明細に反映されない場合は... 詳細表示
「仕訳データの設定」にて設定を行っていますが、項目名に欠勤控除や遅早控除がありません。どのように集計されますか?
「仕訳データの設定」では欠勤控除や遅早控除に対する仕訳(勘定科目)の設定欄はありません。 欠勤控除や遅早控除がある場合は、「仕訳データの転送」時に基本給から自動的に減算して集計されます。 詳細表示
以下の操作を行うことにより、有効期間を設定することができます。 【操作手順】 ① システム管理者権限のあるシステムユーザーでログインし、「セキュリティ」-「システムユーザー管理設定」を起動します。 ②[パスワードの有効期間]で[有効にする]を選択し、有効期間(日数)を1日~999日の間で設定します。 ... 詳細表示
初期値で法定内(所定内)残業の設定をする場所のご用意はありません。 下記の手順で設定を行い、デフォルトの残業項目(勤怠・支給)を代用してください。 【手順】 ①「給与体系」―「支給控除項目の登録」を起動し、[給与体系]を設定します。 ②[勤怠]タブにて、使用していない残業勤怠項目(AA011~AA01... 詳細表示
『PCAクラウド給与』と『オフィスステーション』をAPI連携したいのですが、別途契約などが必要でしょうか?
PCAクラウドをご利用中のお客様は、別途Web-APIの契約が必要です。 Web-APIの契約をご希望の際は、お付き合いのある販売店様がいらっしゃる場合は販売店様にご相談ください。弊社からご連絡を希望されるお客様はこちらからご連絡ください。 ※尚、『PCAクラウド給与』と『オフィスステーション』の連携... 詳細表示
給与支払報告書(源泉徴収票)を注文するときに単票紙か連続紙か分かりません。
レーザープリンタを使用して源泉徴収票を印刷をされる場合は単票用紙を、ドットプリンタを使用して源泉徴収票を印刷される場合は連続紙をご検討ください。 【参考】 下記のページにて各種帳票のプレビューをご確認いただけます。 https://pca.jp/area_product/supply/s... 詳細表示
退職者を新年度のデータ領域に引き継ぐことができなかったため、年次更新をやり直すことは可能でしょうか?
年次更新はやり直すことが可能です。 ただし、すでに新年度のデータ領域が存在する場合は、その領域を削除したうえで更新を行います。 ※ 年次更新をやり直すと、新年度のデータ領域に入力したデータはすべて消去されますのでご注意ください。 なお、新年度においてすでに多くのデータ更新を行っている場合は、年次更新をやり直... 詳細表示
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