出力時の設定で社員/部門の個別指定を行っていると、前年の退職者が出力されません。 下記の手順で個別指定せずに出力してください。 ※ 「基礎賃金集計表資料」は『給与じまんDX(jiman 含む)』ではご使用になれません。 ※ 『PCA 給与DX システムA』は電子申請に対応していません。 【手順】 ①... 詳細表示
昨年度以前の給与明細書や賞与明細書を印刷する方法を教えてください。
以下の手順で、昨年度以前の給与明細書や賞与明細書を印刷することができます。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域の選択」を起動し、過去年度を選択します。 ②「給与(賞与)」-「給与明細書(賞与明細書)」を起動し、給与明細書(賞与明細書)を印刷をします。 ※明細書を印刷後、当年度で作業を行う場合は、「... 詳細表示
給与(賞与)明細書印刷時に、同じ内容のものを控えとして同時に印刷できますか?
下記の手順で控えを印刷することができます。 【手順】 ①「給与(賞与)」-「給与(賞与)明細書」を起動します。 ②[条件指示]画面が表示されたら、[出力の種類]を[印刷等]にして[印刷指示]をクリックします。 ※[条件指示]画面が自動で表示されない場合はツールバーの[集計条件]をクリックしてください。... 詳細表示
以下の手順で一部の計算式を他の給与体系にコピーすることができます。 ※他の会社領域に計算式をコピーすることはできません。 事前にバックアップを実行のうえ、操作してください。 【手順】 ①「給与体系」-「計算式の登録」を起動し、計算式を登録している給与体系を選択します。 ②[代入先]にて計算式を組んで... 詳細表示
「有休付与入力」で、[付与日数][時効日数]が計算されません。(システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。)
「社員」-「有給休暇付与入力」を利用するには、各社員の入社日の登録と前年度データが必要です。【参考】[付与日数]は入社日から指定した時点までの勤続年月を基に算出します。[時効日数]は前年の付与日数や消化日数を基に算出します。 詳細表示
ファイル名の変更は、「給与(賞与)」-「給与(賞与)明細書」の[印刷等の出力指示]画面にて、「社員コード」「部門-部課-社員コード」から選択できます。また、社員名、支給日を付加することもできます。【参考】・「社員コード」を選択した場合は、「0001.PDF」・「部門-部課-社員コード」を選択した場合は、「000-... 詳細表示
源泉徴収簿を月ごとに出力される場合は、「随時」-「賃金台帳入力」にて月ごとの給与(賞与)金額を入力します。源泉徴収簿で月ごとの金額をチェックしない場合は、「随時」-「賃金台帳入力」にて導入以前の月のいずれかに以下の金額を入力します。・課税合計額は[基本給]欄・社会保険合計額(健保・介護・厚年・厚年基金・雇用保険な... 詳細表示
退職者を新年度のデータ領域に引き継ぐことができなかったため、年次更新をやり直すことは可能でしょうか?
年次更新はやり直すことが可能です。 ただし、すでに新年度のデータ領域が存在する場合は、その領域を削除したうえで更新を行います。 ※ 年次更新をやり直すと、新年度のデータ領域に入力したデータはすべて消去されますのでご注意ください。 なお、新年度においてすでに多くのデータ更新を行っている場合は、年次更新をやり直... 詳細表示
「年末調整」-「申告書データ収集」-「年末調整データの受入」の実行時、一部の住宅借入金等特別控除申告書のデータが受入できません。
ご不便をおかけして申し訳ございません。 国税庁の「年末調整控除申告書作成用ソフトウェア(以下「年調ソフト」)」で住宅借入金等特別控除申告書のデータを作成する際、以下の条件をすべて満たしていると、PCA給与の「年末調整」-「申告書データ収集」-「年末調整データの受入」の実行時に、該当のデータを受入できないことを確... 詳細表示
算定基礎届を作成しています。月額変更届の対象者を除いて作成することはできますか?
下記いずれかの方法で作成することができます。 これから算定基礎届の計算を行う場合(自動的に月額変更届の対象者を除く) 算定基礎届の計算前に7月改定の月額変更届の計算を行っておくと、「算定基礎届計算・修正」にて[7月改定の月変対象者を算定の対象外にする]というチェックボックスを操作することができるようになり... 詳細表示
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