給与規定により年に4回以上の賞与がありますが、月額変更(算定基礎)の計算はできますか。
『PCA給与』では賞与の月割額を自動計算することができません。そのため賞与の月割額を手計算したうえで、以下の操作を行います。【手順】 ①「社会保険」-「月額変更(算定基礎)届計算・修正」にて計算を実行後、[入力開始]ボタンをクリックします。 ②社員の修正画面を開き、各月の[通貨によるものの額]に賞与の月割額を加算... 詳細表示
給与改定通知書の日付を修正するには、「社員」-「通知書」-「給与改定通知書」の条件指示画面で、出力の種類を[印刷等]を選択し [印刷指示]に進みます。出力文字の[通知日][摘要文1][摘要文2]を修正します。 詳細表示
給与体系を追加しましたが、追加した給与体系の社員に支給・控除項目が表示されません。
支給・控除項目は給与体系ごとに設定する必要があります。「給与体系」-「支給控除項目の登録」にて新しく追加した給与体系に必要な項目を登録するか、以下の作業を行い項目のコピーを行ってください。【手順】①「給与体系」-「支給控除項目の登録」を起動し、支給・控除項目が正しく登録されている給与体系を選択します。②[編集]-... 詳細表示
日給者や時給者の単価は、[給与区分]を設定後、[給与]タブにて入力します。【手順】①「社員」-「社員情報の登録」で社員を選択し、[就労・所属]タブの[給与区分]を[日給]または[時給]に設定します。②[給与]タブをクリックすると、[基本給]欄が[日給(時給)単価]と切り替えられて表示されますので、単価を入力します... 詳細表示
時給から月給、日給から時給など、給与区分を変更する方法と関連する設定を教えてください。
給与区分の変更を行う場合、併せて基本給(月給・日給・時給)の単価設定が必要です。その他、必要に応じて給与体系や支給日区分、役職区分の設定等を行ってください。作業前に必ずデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動します。 ②変更する社員の画面を開き... 詳細表示
以下の方法により、明細書のタイトルを変更することができます。【手順】①「給与(賞与)」-「給与(賞与)明細書」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。② 出力の種類で[印刷等]を選択し、[印刷指示]ボタンをクリックします。③ 帳票タイトルの選択で[給与(賞与)][役員報酬][報酬][一時金]から選択します。[... 詳細表示
以下の方法により、給与と賞与の間で改ページせずに賃金台帳を印刷することができます。 【手順】 ①「管理帳票」-「台帳」-「賃金台帳」を起動すると、[条件指示]画面が表示されます。 [条件指示]画面が表示されない場合は、[集計条件]ボタンをクリックします。 ② 項目パターンの中から印刷したい項目を選択し... 詳細表示
扶養控除等(異動)申告書の[配偶者の有無]を[有]にするにはどうしたらいいですか。
「社員」-「社員情報の登録」の[所得税・年末調整]-[家族]タブにて配偶者の氏名を入力してください。配偶者の氏名がわからない場合は、「社員」-「社員情報の登録」-[所得税・年末調整]の[扶養控除等申告書]タブにて[配偶者]を[有]に変更します。 詳細表示
以下の方法により、雇用保険離職証明書資料を出力することができます。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」で該当社員を選択します。 ②[就労・所属]タブにて[就労状況]を[退職]に設定後、退職日を入力します。 ③[保険]-[雇用保険]タブにて[雇用保険区分]が[未加入]以外になっている... 詳細表示
13回目や一時払い1~5回目の支給日は、初期設定では[使用しない]になっています。以下の方法で区分を修正することにより、支給日の入力ができます。【手順】①「前準備」-「会社基本情報の登録」を起動し、[計算設定]タブをクリックします。② 13回目給与、または一時払いの使用区分を[使用する]に変更し、登録します。なお... 詳細表示
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