出力した汎用データを確認すると、社員マスターや給与データの支給控除項目が[支給1][控除1]のように見慣れない項目名で出力されています。
以下の操作を行うことにより、変更することができます。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの作成」を起動します。 ②[項目パターン]を選択し、[設定]ボタンをクリックします。 ③[項目設定]を[集約モード]から[給与体系]に変更し、[設定]ボタンをクリックします。 【参... 詳細表示
PCAソフトをアンインストールした場合は、データも消えますか。
PCAソフトをアンインストールしても、プログラムのみが削除され、データは削除されません。 【参考】 パソコンを破棄する場合などは、情報漏えい防止のためデータも削除することをお勧めします。 データを削除する際は、必要なデータをバックアップし、「ファイル」-「データ領域の削除」にて行ってください。 詳細表示
翌年繰越で年末計算しても翌年領域の明細書に金額が反映されないのですがどうすればいいですか。
翌年繰越で年末調整計算を行った場合は、1回目の給与明細の登録後に、「給与」-「前年分還付・徴収金額の受入」の処理を実行する必要があります。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
源泉徴収簿の[配偶者の有無]を[有]にするにはどうしたらいいですか。
「社員」-「社員情報の登録」の[所得税・年末調整]-[家族]タブにて配偶者の氏名を入力してください。 配偶者の氏名がわからない場合は、「社員」-「社員情報の登録」-[所得税・年末調整]の[所得税・扶養の数等]タブにて[家族の入力から扶養親族等の数を自動計算する]のチェックをご確認の上、以下のどちらかの操作を... 詳細表示
『マイナンバー管理ツール』起動時、「このアプリケーションに対する有効なシステム情報が作成されていません。」と表示されます。
このメッセージは、『マイナンバー管理ツール』のシステム領域が作成されていない場合に表示されます。 Windows「スタート」-「すべて」より、「マイナンバー管理ツール」-「システム領域の作成・更新(マイナンバー管理ツール)」を実行してください。 「システム領域の作成・更新(マイナンバー管理ツール)」が表示... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届・賞与支払届などで事業所整理記号が出力されないのですが、どうしたらいいですか。
「平成30年3月から」の新様式の月額変更(算定基礎)届、賞与支払届、健康保険・厚生年金保険被保険者資格取得(喪失)届を印刷した際に事業所整理記号が出力されない場合は、以下の設定をご確認ください。 【月額変更(算定基礎)届などの届出先が「年金事務所」の場合】 「前準備」-「社会保険の登録」を起動し、 設定し... 詳細表示
健康保険・介護保険・厚生年金料額表が古いのですが、変更できますか。
料額表の変更があった場合、お手元のプログラムでは対応できませんので、対応プログラムをセットアップする必要があります。 対応プログラムをセットアップしても料額表が古い場合は、以下の方法により、料額表を最新にすることができます。 【手順】 ①「前準備」-「社会保険の登録」を起動します。 ② 料額表を最新に... 詳細表示
給与支払報告書(源泉徴収票)の印刷で用紙のサイズが合いません。≪連続用紙(ドットプリンタ)の場合≫
用紙サイズや出力先が正しく設定されていない可能性がありますので、以下の設定をご確認ください。【手順】① Windowsの「コントロールパネル」からプリンタ画面を起動します。② ご利用のプリンタを右クリックし、[(プリンタの)プロパティ]を起動します。③[デバイスの設定]タブにて用紙のサイズ[15×8.5]を選択し... 詳細表示
以下の方法により、印刷する項目を変更することができます。【手順】①「給与(賞与)」-「給与(賞与)勤怠支給控除一覧表」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。② 項目パターンで[支給控除一覧表]などの印刷したいレイアウトを選択して、[設定]ボタンをクリックします。③[選択済み項目]に印刷される項目が表示されま... 詳細表示
標準報酬月額が2等級上がっていて固定的賃金にも変動があり、基礎日数も足りているのに、月額変更届の対象にならない社員がいます。
標準報酬月額が2等級上がっていても、固定的賃金が下がっている場合は対象外として判定されます。 同様に、標準報酬月額が2等級下がっていても、固定的賃金が上がっている場合は対象外と判定されます。 ※標準報酬月額と固定的賃金が「両方とも上がった」または「両方とも下がった」場合にのみ対象と判定されます(その他の条件を... 詳細表示
971件中 581 - 590 件を表示