以下の方法により、明細書のタイトルを変更することができます。【手順】①「給与(賞与)」-「給与(賞与)明細書」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。② 出力の種類で[印刷等]を選択し、[印刷指示]ボタンをクリックします。③ 帳票タイトルの選択で[給与(賞与)][役員報酬][報酬][一時金]から選択します。[... 詳細表示
下記の手順で設定することができます。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動します。 ②設定する社員をダブルクリックして画面を開き、[支払方法]タブを開きます。 ③[1(X)][2(Y)][3(Z)]の空いている列に、追加したい金融機関の情報等を入力し登録します。 ※支払方法は... 詳細表示
算定基礎届(月額変更届)計算修正にて基礎日数(支払基礎日数)の算出方法を教えてください。
「社員情報の登録」の[給与区分]により、算出方法が異なります。 青文字については「支給控除項目の登録」にて各項目に設定されている記号となります。 [月給者]…暦日(カレンダーの日付) ※注1 [日給月給者]で事欠日数AA005・病欠日数AA006がない月…暦日(カレンダーの日付) [日給月給者]で事欠... 詳細表示
通勤手当の非課税限度額引上げについて、年の途中で海外勤務により非居住者となるため、その時点で年末調整計算を行ったケースや、死亡退職により年の途中で年末調整...
令和7年4月1日以後に支払われた通勤手当において、改正前の非課税限度額を超える通勤手当を支給していた場合には、改正後の非課税限度額に基づき、課税合計額の修正し年末調整の再計算を行うことになります。 <課税合計額の修正方法> 課税通勤費差額計算ツールを利用して、修正する方法についてはこちら(HP)をご確認くださ... 詳細表示
「社員情報の登録」の[就労・所属]タブの[就労状況]を退職に変更したいのですが、グレーになっており変更ができません。
人事ソフトと給与ソフトを自動連動している場合は、給与ソフトから[就労状況]の変更をすることはできません。 人事ソフトの「社員情報の登録」-[就労]タブにて退職日を入力してください。 退職日を入力した後の給与ソフトへの反映方法についてはこちらを参照ください。 詳細表示
振込データの作成で、給与と賞与で異なる委託番号を設定できますか?
以下の操作を行う事により、設定することができます。 【手順】 ①「前準備」-「金融機関の登録」を起動します。 ②[会社口座別]をクリックし、持込金融機関を選択します。 ③[会社口座情報]の[委託番号]と[委託番号(賞与)]を入力します。 【参考】 賞与振込データ作成時に[委... 詳細表示
以下の方法により、登録することができます。 【手順】 ①「社員」-「社員情報の登録」で社員を選択し、[所得税・年末調整]-[家族]タブを選択します。 ② 氏名、生年月日などの情報を入力し、扶養区分が[16歳未満]になっていることを確認します。 なお、「16歳未満の扶養親族」の登録後、個人番号を登録... 詳細表示
時給から月給、日給から時給など、給与区分を変更する方法と関連する設定を教えてください。
給与区分の変更を行う場合、併せて基本給(月給・日給・時給)の単価設定が必要です。その他、必要に応じて給与体系や支給日区分、役職区分の設定等を行ってください。作業前に必ずデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動します。 ②変更する社員の画面を開き... 詳細表示
古い非課税限度額を履歴として残して新しい限度額を追加で登録する方法と、古い非課税限度額は残さず新しい限度額を上書きで登録する方法があります。 【手順】 ①「前準備」-「通勤費非課税限度額の登録」を起動します。 ② 古い非課税限度額を残す場合は、[期間の変更]ボタンをクリックします。 残さない場合は、⑤... 詳細表示
事業所ごとに領域を分けて管理しています。ある領域の社員情報を別の領域に移行またはコピーすることはできますか?
移行元の領域で社員情報のファイルを作成して移行先の領域で受け入れることで、社員情報の移行やコピーを行うことができます。 詳細は下記手順をご確認ください。 作業前には移行元と移行先それぞれでデータのバックアップをお取りください。 なお、移行元の領域と移行先の領域とで部門や給与体系、支給日区分のコード等が行... 詳細表示
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