住民税徴収区分を普通徴収にしましたが、給与明細書入力時に住民税が0円になりません。
給与明細書の住民税欄には、社員マスターに登録されている金額が初期表示されます。 0円にするためには社員マスターの住民税額を修正してください。 住民税額の修正方法についてはこちら(FAQ)をご確認ください。 【参考】 住民税徴収区分は、年末調整の電子申告用データや給与支払報告書(摘要)の出力時に使用され... 詳細表示
アップデートすると「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」内の項目が変わったのですが?
リビジョン6.30より、「社員情報の登録」内にタブが追加され一部項目が移動しました。 主な変更箇所は次の通りです。 ■新たに[住所]タブが追加されました。 [個人情報]タブに入力されていた[住所情報]は、[住所]タブの[住民票住所]に移動されています。また、[住民票住所]と[現住所]を別管理でき... 詳細表示
計算単価は社員ごとに単価を登録することができます。 体系単価は社員ごとの登録ができないため、体系単価を作成した給与体系に所属する社員は全員共通の単価を使用します。 体系単価と計算単価の使い分けは以下の通りです。 【例1】 在宅手当を支給する。在宅回数×500円が支給額になる。500円は全員共通。 ... 詳細表示
「マイナンバー管理ツール」の「個人番号」-「個人番号入力」の[マスター削除]ボタンで、誤って社員を削除した場合は、元に戻せますか。
その社員を再登録(再読み込み)することは可能ですが、登録していた個人番号は収集し直す必要があります。以下の方法により、『PCA給与』から社員を再登録(再読み込み)することができます。【手順】①『PCA給与』の「社員」-「個人番号連動」を起動して[一覧表示]ボタンをクリックします。② 誤って削除した社員を選択し、[... 詳細表示
月額変更届計算・修正のメニューで計算ボタンをクリックすると「給与データの登録されていない月があります。計算を続行しますか ?」のエラーが表示されます。
エラーが表示される原因は以下の2つのケースが挙げられます。 ケース1 計算する支給回の設定が間違っている 例)7月改定の月額変更対象者を確認したい場合 4月・5月・6月の3か月の計算する場合は4月の支給回を設定をします。 6月の支給回を指定した場合、6月・7月・8月の計算となり未入力の明細がある場合... 詳細表示
給与明細書の記事欄にある前調整残・端数合計・当月調整とは何ですか?
[前調整残]=前回支給回の当月調整 [端数合計]=差引支給+前調整残 [当月調整]=端数合計に対して端数調整で設定した端数を表示 ※端数調整は、「給与体系」-「体系基本情報の登録」の[その他の設定]タブにあります。 [端数合計]から[当月調整]を引いたものを、社員マスターで設定した支払方法に従って... 詳細表示
個人番号入力に社員や扶養親族が表示されないのですが、どうすればいいですか。
以下の方法により、追加した社員、扶養親族を「マイナンバー管理ツール」に反映することができます。 【手順】 ①『PCA給与』の「社員」-「個人番号連動」を起動します。 ②[連動先]で「マイナンバー管理ツール」の領域が表示されていることを確認します。 表示されていない場合は、[選択]ボタンをクリックし会社... 詳細表示
賞与データを修正しようとしたら「承認済データには入力できません」と表示されます。
承認は、入力月の誤りやデータの改変を防ぐための機能です。誤って承認した場合は、以下の方法により、承認の解除をすることができます。【手順】①「ファイル」-「データの保守」を起動し、[月次]の中から[承認解除]をクリックします。②[承認解除対象]で賞与を選択します。③[承認解除範囲][回数]を指定し、社員ごとの場合は... 詳細表示
社員情報の一覧表は、「マスターナビゲータ」を使用することで印刷できます。 また、出力先にExcelに設定するとExcelファイルとして保存できますので、Excelにて編集や印刷を行うことができます。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「マスターナビゲータ」を起動します。 ② 項目パターンの中から、印... 詳細表示
「前準備」-「社会保険の登録」の[率入力方法]は、事業主と被保険者が折半(1/2)で社会保険料を負担するか、負担率が異なるかによって選択が異なります。事業主と被保険者が折半で保険料を負担する場合は、[会社全体率]を選択し、全体の負担する保険料率を入力します。事業主と被保険者の保険料率が異なる場合は、[被保険者率]... 詳細表示
955件中 421 - 430 件を表示