印刷場所は、10列明細書・15行明細書をご使用の場合のみ変更することができます。 「給与体系」-「明細書レイアウトの登録」にて設定してください。 【注意】 印刷場所は任意で設定できますが、勤怠・支給・控除・記事の各属性欄の中で設定することをお勧めします。 詳細表示
以下の方法により、印刷する項目を変更することができます。【手順】①「給与(賞与)」-「給与(賞与)勤怠支給控除一覧表」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。② 項目パターンで[支給控除一覧表]などの印刷したいレイアウトを選択して、[設定]ボタンをクリックします。③[選択済み項目]に印刷される項目が表示されま... 詳細表示
通勤費と駐車場代を併用して支給する場合の登録方法を教えてください。
通勤費と駐車場代を併用して支給する場合の登録手順について、2つの設定例を用いてご案内します。 ※事前のご案内※ 手順内の[通勤費区分]の名称は、「前準備」ー「通勤費非課税限度額の登録」で変更可能です。本案内ではデフォルトで登録されている名称を記載しているため、お客様の環境における区分名称と異なる場合がござ... 詳細表示
「社員」-「個人番号連動」の[一覧表示]から「個人番号管理No.確認」画面を開くと、ステータスが[正常]ではない社員や家族がいます。
以下のようなケースで、[正常]以外のステータスになることがあります。 ①『マイナンバー管理ツール』の「個人番号」-「個人番号入力」で、社員や家族を削除している場合 ②連動製品の「社員」-「個人番号連動」で、[連動先]が正しく選択されていない場合 ③連動製品の「社員」-「個人番号連動」で、[連動内容]の各タブ... 詳細表示
初期値で法定内(所定内)残業の設定をする場所のご用意はありません。 下記の手順で設定を行い、デフォルトの残業項目(勤怠・支給)を代用してください。 【手順】 ①「給与体系」―「支給控除項目の登録」を起動し、[給与体系]を設定します。 ②[勤怠]タブにて、使用していない残業勤怠項目(AA011~AA01... 詳細表示
退職時に複数月分の住民税を一括徴収する場合には、下記いずれかの方法でご対応ください。 ■事前に社員情報に登録しておく ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動し、当該社員の画面を開きます。 ②[住民税]タブを開き、[住民税入力方法]を[詳細入力]にして一括徴収する支給回の金額を修正し登録します... 詳細表示
給与支払報告書(地方税)の電子申告データ出力で「市区町村コード[〇〇〇〇〇〇]は電子申告の提出先として指定できない市区町村です。」のエラーになります。
以下のエラーが出る場合、「社員」ー「社員登録」ー「社員情報の登録」の[住民税]タブ、もしくは「年末調整」-「年末調整控除項目入力」の[住所等]タブにある[総括表提出先]が正しくない可能性があります。 [総括表提出先]を正しいものに修正してから、もう一度電子申告データ出力を行ってください。 [総括表提出... 詳細表示
以下の方法により、扶養親族と個人番号を入力することができます。 【手順】 ①『PCA給与』の「社員」-「社員情報の登録」で社員を選択し、[所得税・年末調整]タブの[家族]画面にて、新しい扶養親族を登録します。 ②「社員」-「個人番号連動」を起動します。 ③[連動先]で「マイナンバー管理ツール」の領域が... 詳細表示
地方税一括納付システムで作成したデータを、銀行ソフトで読み込みましたが、フォーマットが合いません。
地方税納付のデータは銀行ごとにフォーマットが異なります。「給与」-「地方税納付」を起動し、[条件指示]画面にて[銀行フォーマット]を選択後、データの作成を行ってください。【参考】[条件指示]画面が表示されない場合は、[集計条件]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
月額変更(算定基礎)の計算で、集計されない支給項目があります。
その場合は、支給項目の社会保険区分が正しく設定されていない可能性があります。以下の方法により、確認することができます。【手順】①「給与体系」-「支給控除項目の登録」を起動し、該当社員が所属する給与体系を選択してから、[対象(固定的賃金)]または[対象(非固定的賃金)]になっていることを確認します。② 既に給与が入... 詳細表示
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