給与明細書に計算単価を表示すると、小数第二位まで表示されてしまいます。整数で表示できますか?
以下の手順で計算単価を整数で表示することができます。 事前にバックアップを実行のうえ、操作してください。 【手順】 ①「給与体系」-「計算式の登録」を起動し、該当の給与体系を選択します。 ②[代入先]で[部分]を選択し、▼をクリックします。未設定のコードRC***を選択し、[設定]をクリックします... 詳細表示
電子申告データ出力で「[住宅借入金等特別控除額] が設定されていません。」「[住宅借入金等(●回目)の年末残高] に [0] を設定することはできません。...
住宅借入控除を受ける対象者であれば、「年末調整」-「年末調整控除項目入力」で社員を選択し、[住宅借入・電子申告等]タブにて[借入金等年末残高]や[住宅借入金等特別控除額]に正しい情報を登録後、もう一度電子申告データを作成してください。 詳しい入力方法は、こちらをご確認ください。 控除を受けない方や退職者等... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、各月の標準報酬月額を確認することができます。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの作成」を起動します。 ② [出力先の選択]で[Excel]を選択し、[出力先フォルダ]を指定します。 ③ [データレイアウトの選択]で[汎用データ]をクリックし、[作成データの選択]から[給与... 詳細表示
リビジョン6.60以降にて、令和8年1月から適用される所得税計算方法の改正に対応します。 税額計算は、令和8年に年次更新を行うことで自動的に反映されるため、ソフト内での追加設定は不要です。 【参考】 ・リビジョン6.60(令和7年度年末調整対応版)は、令和7年11月7日に公開済みです。 ・アップデート... 詳細表示
住民税の入力方法を通常入力に設定していますが、汎用データの受入で住民税の金額を受け入れようとすると「7月分以降の金額が同額ではありません。」と表示されます。
通常入力の場合、住民税7回目以降全てを受入パターンとして指定し、同一の金額を受け入れる必要があります。 下記の手順で、確認・修正を行ってください。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの受入」を起動します。 ②[データレイアウトの選択]で[汎用データ]、[受入データの選択]で[社員マスター]を選択します... 詳細表示
総括表資料の[内特別徴収]はどこの設定をもとに集計された人数ですか?
「年末調整」-「年末調整控除項目入力」-[住宅借入・電子申告等]タブの[住民税徴収区分]が[特別徴収]に設定されている社員が[内特別徴収]の人数です。 詳細表示
以下の方法により、家族の扶養区分を対象外に変更することができます。 【手順】 ①「社員」-「社員情報の登録」を選択します。 ② 対象となる社員の[所得税・年末調整]-[家族]タブを選択します。 ③ 扶養親族の[扶養区分]を選択し、[対象外]に変更します。 ④[所得税・年末調整]タブの[扶養親族等の数... 詳細表示
システムユーザーと「PCAアカウント」の連携を行う方法を教えてください。
既に『PCA クラウド/サブスク』シリーズに存在する「システムユーザー」の「ユーザーID」と、「PCA ID」に作成した「ユーザー」=「PCA アカウント」を連携させる場合、事前にこちらの準備が必要です。 また、「PCA アカウント」は作成済みで「ユーザーID」が存在しない場合は、こちらの方法をご利用いただ... 詳細表示
以下の手順で給与明細書に標準報酬月額を表示することができます。 事前にバックアップを実行のうえ、操作してください。 【手順】 ①「給与体系」-「計算式の登録」を起動し、該当の給与体系を選択します。 ②[代入先]で[部分]を選択し、▼をクリックします。未設定のコードRC***を選択し、[設定]をクリック... 詳細表示
以下の手順で変更することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「ファイル」-「データの保守」を起動し[賃金差異区分の更新]をクリックします。 ②[支給日範囲]にて、一括で変更したい期間を指定します。 ③[更新する値]にて、一括で設定したい賃金... 詳細表示
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