「汎用データの受入」にて汎用データを受け入れる時、受入パターンに設定していない項目を自動で計算できますか?
以下の設定を行うことにより自動で計算することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの受入」を起動します。 ②[データレイアウトの選択]が[汎用データ]、[受入データの選択]が[給与(賞与)データ]になっていることを確認しま... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届の計算を実行すると「計算をした結果、月額変更(算定基礎)の対象となる社員が存在しません。」と表示され計算できません。
このメッセージは、計算しようとしている社員全員が計算対象にならない場合に表示されます。計算対象にならない可能性として以下のようなケースが考えられます。設定をご確認のうえ、再度計算を実行してください。また、作業前にはデータのバックアップをお取りください。 ■月額変更届の場合 就労状況が休職または退職にな... 詳細表示
『PCAクラウド』のメニューから[ストレージ使用量]の表示を消すことはできますか。
メニュー画面の[ストレージ使用量]や、[ヘルプ(H)]-[ストレージ使用量]は、起動時のユーザーIDが[システム管理者]に設定されていると表示されます。 『PCAクラウド』を管理される方以外に表示されてお困りの場合は、以下の手順でログインIDを[一般ユーザー]に変更することによって表示されなくなります。 ... 詳細表示
「汎用データの受入」にてデータを受け入れましたが、1行目の社員が受け入れされません。
下記の手順で受入開始行を確認してください。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの受入」を起動します。 ②[受入条件]の[受入開始行]を確認します。 ※1行目から受け入れたい場合は[受入開始行]を「1」にします。 【参考】 [受入開始行]の下部にある[汎用データに受入用チェックデータが存在する]... 詳細表示
算定基礎届の電子媒体作成を行い仕様チェックプログラムでチェックしたところ、「総計不正」のエラーが表示されました。
算定基礎届の被保険者区分([一般][パート][短時間])が混在する社員がいる場合、仕様チェックプログラムでのチェック時に「総計不正」のエラーになることがあります。エラーが表示されないようにするには、原則として基礎日数が17日以上の月の報酬月額のみを[総計]に含めなければなりません。 同時に、次回の標準報酬月... 詳細表示
下記の手順で修正することができます。 【手順】 ①「前準備」-「支給日の登録」を起動します。 ②賃金計算期間を修正したい社員に設定している支給日区分をダブルクリックして詳細画面を開きます。 ③[賃金計算期間]の日付を修正し、登録します。 【参考】 賃金計算期間は昇順になるように入力してください... 詳細表示
以下の方法により、「管理帳票」-「台帳」-「賃金台帳」「勤怠台帳」、「管理帳票」-「支給控除一覧表」-「累計支給控除一覧表」「自由合計支給控除一覧表」は、前年の退職者も印刷することができます。 【手順】 ①「賃金台帳」「勤怠台帳」「累計支給控除一覧表」「自由合計支給控除一覧表」を起動すると[条件指示]画面... 詳細表示
以下の操作を行うことにより、社員の家族の情報をExcelで出力することができます。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの作成」を起動します。 ② [出力先の選択]で[Excel]を選択し、[出力先フォルダ]を指定します。 ③ [データレイアウトの選択]で[汎用データ]をクリックし、[作成データの選択]... 詳細表示
「管理帳票」-「台帳」-「住所録」から出力項目の選択で生年月日・年齢にチェックを付けて画面出力をすることで確認ができます。 詳細表示
「汎用データの受入」を利用して社員を新規で登録する場合、受入パターンに割り当てが必須の項目は何ですか。
①[社員コード]、②[部門]、③[氏名(姓)]または[氏名]の3項目の割り当てが必須です。 以下の手順で受入パターンの設定を行ってください。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの受入」を起動します。 ②[データレイアウトの選択]にて[汎用データ]、[受入データの選択]にて[社員マスター]を選択します。... 詳細表示
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