休職者・退職者を外して印刷するには、[就労状況]により、印刷する社員を選択します。【手順】① 印刷したい帳票を起動すると[条件指示]画面が表示されます。②[社員/部門]の[社員]ボタンをクリックし、[休職者][退職者]のチェックを外します。【参考】①で[条件指示]画面が表示されない場合は、[集計条件]ボタンをクリ... 詳細表示
金額が0円の支給・控除項目を明細書に印刷しないように設定できますか。
印刷しないように設定するには、「給与体系」-「支給控除項目の登録」で行います。該当社員が所属する給与体系を選択してから、該当項目の出力区分を[0の時値を出力しない]または[0の時項目名も出力しない]に設定してください。 詳細表示
基礎賃金集計表資料を出力しようとすると、「以下の社員は労災保険料率が設定されていません。「社員情報の登録」-「保険」タブ-「雇用保険」タブで労災保険料率を...
「社員」-「社員情報の登録」-[保険]-[雇用保険]タブの[労災保険料率]が未入力(0.000)の場合に表示されます。 以下の操作を行うことにより、出力することができます。 社員ごとに料率が異なる場合 ①「社員」-「社員情報の登録」を起動し、社員を選択します。 ②[保険]-[雇用保険]タブにて[労災保... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届・賞与支払届の電子申請用集計後、電子申請チェックリストを出力しても表示されない社員がいます。
電子申請チェックリストの提出先が誤っている可能性があります。例えば、健康保険に加入していない社員は、[提出先]が[健康保険組合]に設定されていると表示されません。条件指示画面の[提出先]が正しく設定されているかをご確認ください。 詳細表示
部門コードは6桁、社員コードは13桁まで設定することができます。 初期設定では、部門コードは3桁、社員コードを4桁に設定されておりますので、桁数を変更されたい場合はこちらをご確認ください。 詳細表示
以下の手順で削除することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「前準備」-「部門の登録」を起動します。 ②削除したい部門を選択し[削除]ボタンをクリックします。 【注意】 一人でも社員が所属している部門は削除することができません... 詳細表示
区分別集計表で男女の賃金の差異を集計したときに、賞与のみを指定して出力をすると金額と人数が集計がされないのですが?
男女の賃金の差異は、年間の給与と賞与合算した総賃金から算出する必要があるため、賞与のみ指定をすると金額と人数は集計されません。給与と賞与の両方を指定して出力してください。 詳細表示
下記の手順で表示する社員を切り替えることができます。 【手順】 ①「社会保険」-「算定基礎届計算・修正」を起動し、[入力開始]をクリックします。 ②算定基礎届の計算を行った社員が一覧で表示されます。非対象者を非表示にしたい場合は、画面左下の[非対象]のチェックを外します。 ※非対象の社員のみを表示した... 詳細表示
「賃金台帳入力」や「月次支給日の変更」で給与の支給日を変更しようとすると「履歴が存在しないため、変更できません。」という趣旨のメッセージが表示されます。
このメッセージは、変更しようとしている支給日が社員マスターで登録している給与の履歴に存在しない日付になっている場合に表示されます。 下記の手順で履歴の期間を修正してください。 作業前にはデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」を起動し、履歴を修... 詳細表示
「地方税納付」で納付データを作成する際、休職中で月次データの登録をしていない社員分が出力されません。
申し訳ございませんが、月次データが登録されていない場合は納付データを作成することができません。 「給与」ー「給与明細書入力」から月次データを登録後、再度納付データを作成してください。 ※休職中で給与の支給や社会保険料の控除がない場合は、[住民税]以外の金額を0にして登録します。 詳細表示
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