過去のデータは、「賞与」-「賞与明細書入力」および「賞与一覧表入力」では、修正することができません。「随時」-「賃金台帳入力」にて修正できます。【注意】「賃金台帳入力」では、計算式・所得税・社会保険・雇用保険などの自動計算項目も手入力が必要です。承認済みのデータは修正できません。「ファイル」-「データの保守」にて... 詳細表示
新しい等級の反映は、社会保険を当月で徴収するか翌月で徴収するかによって、転送回数が異なります。【例】:算定基礎新等級の転送の場合9月分の社会保険料を9月で徴収する場合は、9月に転送します。9月分の社会保険料を10月で徴収する場合は、10月に転送します。 詳細表示
給与支払報告書(源泉徴収票)などへの個人番号の印刷は、パスワードなどで制限できますか。
パスワードによる制限を設定することが可能です。 詳細表示
用紙サイズや出力先が正しく設定されていない可能性がありますので、以下の設定をご確認ください。【手順】① Windowsの「コントロールパネル」からプリンタ画面を起動します。② ご使用のプリンタを右クリックし、[(プリンタの)プロパティ]を起動します。③[デバイスの設定]タブにて用紙のサイズを選択し、[適用]ボタン... 詳細表示
年次更新後、前年領域で「月額変更新等級の転送」を行った場合、転送結果は当年の領域に反映されません。転送結果を反映させるには、年次更新前に「月額変更新等級の転送」を行う必要があります。年次更新後、当年のデータを入力している場合と、入力していない場合で対応方法が異なります。■年次更新後、当年の領域にて給与データの入力... 詳細表示
以下の手順ですべての行の摘要を一括変更することができます。 【手順】 ①「随時」-「会計連動」-「仕訳データの転送」を起動し、画面出力します。 ②[摘要]ボタンをクリックし、[設定範囲]が[すべて]になっていることを確認します。 ③[摘要]欄に任意の摘要文を入力し設定します。 【参考】 すべて... 詳細表示
退職者は出力されません。ただし、退職日が賞与支払年月日より遅い場合は出力されます。 退職者の賞与支払届を出力したい場合は、一時的に在職にして出力を行ってください。 詳細表示
賞与明細書を入力していますが、前税対象はどのように計算されていますか?
前税対象は、その賞与の前月に支給された給与の課税対象額が表示されます。 (例) 6月に支給する賞与の前税対象 →5月に支給される給与の課税対象額が表示されます。 1月に支給する賞与の前税対象 →前年12月に支給される給与の課税対象額が表示されます。 ※前年12月の給与が当年領域の1回目給与より... 詳細表示
有給休暇付与入力画面で一括付与をクリックしても有休が付与されません。
一括付与を行うには、下記の条件を満たしている必要があります。条件は初期設定によって異なりますので、事前に「社員」-「社員更新」-「有給休暇付与入力」-[初期設定]をご確認ください。 【一括付与の条件】 初期設定の[勤続年月計算基準]が[入社年月日]の場合[勤続年月]が初期設定の[付与月数]と一致している ... 詳細表示
「前準備」-「社会保険の登録」の[率入力方法]は、事業主と被保険者が折半(1/2)で社会保険料を負担するか、負担率が異なるかによって選択が異なります。事業主と被保険者が折半で保険料を負担する場合は、[会社全体率]を選択し、全体の負担する保険料率を入力します。事業主と被保険者の保険料率が異なる場合は、[被保険者率]... 詳細表示
989件中 241 - 250 件を表示