社員の配偶者・扶養親族の情報を入力したいのですが、どこで入力すればいいですか。
配偶者・扶養親族の情報は、「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」で登録できます。 [所得税・年末調整]-[家族]を選択し、それぞれの項目に入力してください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
年末調整編WEBマニュアルについてはこちらをご確認ください。 PDFのマニュアルについては以下の手順にて確認できます。 「スタート」メニューから「すべてのアプリ(プログラム)」-「PCAソフト(PCA給与)」-「マニュアル」の中に『PCA給与シリーズ』年末調整編があります。 マニュアルは、「導入... 詳細表示
給与支払報告書(源泉徴収票)の印刷で用紙のサイズが合いません。≪単票(レーザープリンタ)の場合≫
用紙サイズや出力先が正しく設定されていない可能性がありますので、以下の設定をご確認ください。 【手順】 ①「年末調整」-「給与支払報告書/源泉徴収票」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。 ② 出力の種類で[印刷等]を選択し、[印刷指示]ボタンをクリックします。 ③ 書式で[単票用紙]を選択し、... 詳細表示
令和5年より扶養控除対象の非居住者用件が見直されましたが、源泉徴収票(給与支払報告書)への表示はできますか?
リビジョン6.21から源泉徴収票(給与支払報告書)の控除対象扶養親族の区分に01~04の数字が表示できます。 表示させるには以下の手順で区分を設定してください。 【手順】 ①「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」で社員を選択します。 ②[所得税・年末調整]タブを選択し、[家族]タブを開きます。... 詳細表示
配偶者区分や源泉控除対象配偶者区分はどのように設定すればいいですか。
配偶者区分や源泉控除対象配偶者区分は以下のように設定します。 ①配偶者が源泉控除対象配偶者に該当する場合は、源泉控除対象配偶者区分を[対象]にします。 ≪源泉控除対象配偶者の範囲≫ 社員本人(合計所得金額が900万円以下である人に限ります。)と生計を一にする配偶者で、合計所得金額が95万円以下の人をいい... 詳細表示
給与支払報告書(源泉徴収票)の[給与所得控除後の金額]や[所得控除の額の合計額]が空欄です。
以下の条件に該当する場合は、年調計算をしても[給与所得控除後の金額]や[所得控除の額の合計額]は計算されません。確定申告が必要です。該当区分に誤りがあるときは修正後、再度、年調計算を行ってください。・「年末調整」-「年末調整控除項目入力」の[保険料控除申告書等]タブにて、年末調整区分が[しない]に設定されている。... 詳細表示
以下の方法により、家族の扶養区分を対象外に変更することができます。 【手順】 ①「社員」-「社員情報の登録」を選択します。 ② 対象となる社員の[所得税・年末調整]-[家族]タブを選択します。 ③ 扶養親族の[扶養区分]を選択し、[対象外]に変更します。 ④[所得税・年末調整]タブの[扶養親族等の数... 詳細表示
控除計=所得税 + 住民税 + 税調整 + 任意控除項目(CB001~CB030) + 現物支給 控除合計=社保合計 + 控除計 ※社保合計=健康保険 + 介護保険 + 子ども・子育て支援金+厚生年金 + 厚年基金 + 雇用保険 + 確定拠出 + 社保調整 詳細表示
死亡退職者の源泉徴収票を出力すると死亡退職欄に〇がつかない。
「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」の[所得税・年末調整]タブを開きます。 [本人]-[他区分]にて[死亡退職]にチェックをつけることで死亡退職欄に〇が付きます。 詳細表示
リビジョン6.60以降にて、令和8年1月から適用される所得税計算方法の改正に対応します。 税額計算は、令和8年に年次更新を行うことで自動的に反映されるため、ソフト内での追加設定は不要です。 【参考】 ・リビジョン6.60(令和7年度年末調整対応版)は、令和7年11月7日に公開済みです。 ・アップデート... 詳細表示
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