個人番号の給与明細書への印字は不要です。明細書へ印字することは目的外利用となるため、法令違反となります。 詳細表示
ご利用の『PCA給与シリーズ』のリビジョンが古い可能性があります。『PCA給与シリーズ』リビジョン3.01以降・『PCA hyper 給与シリーズ』リビジョン3.01以降のリビジョンにアップデートすることで対応が可能です。 詳細表示
「社員情報の登録」で役職を設定していますが、給与支払報告書(源泉徴収票)に[役職名]が出力されません。
以下の操作を行うことにより、出力することができます。 【手順】 ①「前準備」-「役職の登録」を起動します。 ②出力したい役職名が入力されていることを確認のうえ、[給与支払報告書の設定]-[役職名を出力する]のチェックを付けて登録します。 詳細表示
法定調書合計表や電子申告用データに退職者が含まれていません。
年末調整計算が実行されていない可能性があります。 [年末調整]が[しない]になっていることを確認し、「年末調整」-「年末調整計算」にて該当社員を指定し[計算]ボタンをクリックします。 法定調書合計表の確認や電子申告用データの作り直しを行ってください。 【参考】 年末調整計算後に法定調書合計表で... 詳細表示
「この更新プログラムのセットアップファイルが特定できません」と表示されてアップデートができません
「この更新プログラムのセットアップファイルが特定できません」は『PCA自動アップデート』などプログラムのアップデートを行う際に表示される場合があります。 ■『PCAソフト』本体で表示が出る場合 『PCAソフト』の製品本体プログラムにて「この更新プログラムのセットアップファイルが特定できません」と表示される... 詳細表示
年調計算を行うと、「13回目給与は現在「未使用」となっているため還付・徴収できません」と表示されます。
このメッセージは、還付・徴収方法を[13回目給与]または[一時払い]に設定し、[13回目給与]または[一時払い]が未使用になっている場合に表示されます。「前準備」-「会社基本情報の登録」の[計算設定]画面にて[13回目給与]または[一時払い]を[使用する]に設定し、「前準備」-「支給日の登録」にて支給日を入力して... 詳細表示
休職者・退職者を外して印刷するには、[就労状況]により、印刷する社員を選択します。【手順】① 印刷したい帳票を起動すると[条件指示]画面が表示されます。②[社員/部門]の[社員]ボタンをクリックし、[休職者][退職者]のチェックを外します。【参考】①で[条件指示]画面が表示されない場合は、[集計条件]ボタンをクリ... 詳細表示
以下の方法により、金融機関を削除することができます。【手順】①「前準備」-「金融機関の登録」をクリックします。②削除したい金融機関を選択してから、[削除]ボタンをクリックしてください。【注意】「社員情報の登録」の[支払方法]にて社員が使用している銀行は削除できません。該当社員を、現金支給などに変更してから削除して... 詳細表示
退職者の個人番号は退職日の属する翌年度1月11日から7年後に自動的に削除されますか。
退職者の個人番号は、自動的に削除はされませんが、削除時期に到達した人を通知することができます。また、削除時期に到達した人の個人番号を一括で削除する機能も搭載されています。 詳細表示
月額変更(算定基礎)届で適用年月が平成の表記で出力されるのですが。
月額変更(算定基礎)届で設定されている書式が誤っている可能性があります。以下の方法で書式の設定をご確認ください。【手順】①「社会保険」-「月額変更(算定基礎)届」を起動します。②[出力の種類]-[印刷等]を選択し、[印刷指示]ボタンをクリックします。③[平成30年改正様式]にチェックを付け、書式と提出先が正しいこ... 詳細表示
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