「管理帳票」-「合算支給控除一覧表」にて複数領域を合算した支給控除一覧表が印刷できます。【解説】部門ごとや、本社・支社などで領域を分けている場合にご利用いただけます。【注意】『給与じまん』には、「合算支給控除一覧表」は搭載されていません。 詳細表示
作成した社会保険電子媒体データを確認すると、氏名が空欄の社員がいます。(システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能です。)
「社員」-「社員情報の登録」に登録している氏名に、日本年金機構が設定している「使用不可能文字」が含まれている場合は、データの[被保険者氏名]欄は省略されます。詳しくは、日本年金機構ホームページをご覧ください。 詳細表示
月額変更(算定基礎)を修正したので、社会保険電子媒体データを作り直しましたが、古いデータで作成されてしまいます。(システムB・EasyNetwork版・S...
その場合は、「社会保険」-「月額変更(算定基礎)届」を起動し、[電子申請用集計]を再度実行した後、「電子媒体申請」を行ってください。 詳細表示
汎用データの受入で健康保険の標準報酬月額を受け入れたいのですが、受入パターンの設定で[標準報酬月額]を割り当てて受け入れを実行すると「整数6桁以内で入力し...
健康保険ではなく厚生年金の標準報酬月額を割り当てている可能性があります。 下記の手順で、項目パターンの設定を確認してください。 【手順】 ①「随時」-「汎用データの作成」を起動します。 ②[データレイアウトの選択]で[汎用データ]を、[作成データの選択]で[社員マスター]を選択します。 ③[項目パタ... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届を罫線付きで印刷したら、同じページが7枚印刷されます。
「月額変更(算定基礎)届」を印刷するときに書式を[応用用紙4段/罫線あり]または、[応用用紙5段(健保・厚年のみ)/罫線あり]に設定すると、出力する用紙の選択ができます。[応用用紙4段/罫線あり]の場合は、初期値では7枚すべてにチェックが付いていますので、必要に応じて外してください。 詳細表示
項目を指定しての社員情報の受け入れは、「随時」-「汎用データの受入」にて行えます。 詳細表示
以下の方法により、一般拠出金率を変更することができます。 【手順】 ①「前準備」-「雇用保険の登録」を起動し、雇用保険コードを選択します。 ②「雇用保険の登録」画面の[率情報]タブで[期間の変更]ボタンをクリックします。 ③ 使用期間を追加します。 [開始日]は一般拠出金率を適用する日付を入力します... 詳細表示
月額変更(算定基礎)届で適用年月が平成の表記で出力されるのですが。
月額変更(算定基礎)届で設定されている書式が誤っている可能性があります。以下の方法で書式の設定をご確認ください。【手順】①「社会保険」-「月額変更(算定基礎)届」を起動します。②[出力の種類]-[印刷等]を選択し、[印刷指示]ボタンをクリックします。③[平成30年改正様式]にチェックを付け、書式と提出先が正しいこ... 詳細表示
社員区分の登録画面で[区分コード]を変更したいのですが、入力ができません。
下記の手順で[区分コード]を変更することができます。 【手順】 ①「前準備」-「社員区分の登録」を起動し、区分コードを変更したい[区分目的名]をダブルクリックします。 ②変更したい区分コードを選択し、メニューバーの[編集]-[社員区分コードの変更]をクリックします。 ③[新しいコード]に、変更後のコー... 詳細表示
申し訳ございませんが、育児休業等終了時改定の対応は行っていません。 詳細表示
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