以下の方法により、支給することができます。 【手順】 ①「給与体系」-「体系基本情報の登録」を起動し、設定したい給与体系を選択してから、[その他の設定]タブをクリックします。 ②[通勤費日払者の通勤費計算設定]にて、[出勤日数に休日出勤日数を加算]を[しない]・[する]、[出勤日数に代休特休を減算]を[... 詳細表示
金額が入力されている項目を[未使用]に変更すると、支給・控除項目が赤で表示されます。「給与体系」-「支給控除項目の登録」を起動し、該当社員が所属する給与体系を選択してから、賞与項目の使用・未使用区分を[使用(固定)]または[使用(変動)]に変更してください。 詳細表示
一括で取ったバックアップの中から、1社だけリカバリできますか。
以下の方法により、「データ領域の一括リカバリ」をするときに、リカバリしたい会社を選択することができます。【手順】①「ファイル」-「データ領域の一括リカバリ」を起動します。②[バックアップ元フォルダ]でフォルダを指定します。③ 保存されている領域名が表示されますので、リカバリしたい領域にチェックを付けます。④ リカ... 詳細表示
社員情報で金額を変更したので明細書に反映させたいのですが、明細書入力で[読込]ボタンや[計算]ボタンがクリックできません。
「給与」-「給与明細書入力」にて、既に入力済みのデータを表示させたときは[参照]画面で起動します。[修正]ボタンをクリックして[修正]画面に変更すると、[読込]ボタンや[計算]ボタンをクリックすることができます。【参考】画面上の[F7 修正]をクリックする、キーボードの「F7」を押す、「編集」-「修正入力」を選択... 詳細表示
他の銀行からゆうちょ銀行に振り込みを行うには、ゆうちょ銀行の店名・預金種目・口座番号が必要です。店名・預金種目・口座番号は、ゆうちょ銀行のホームページで従来の記号・番号を入力することにより確認できます。確認後、以下の方法により、登録することができます。【手順】①「社員」-「社員情報の登録」で社員を選択し、[支払方... 詳細表示
月額変更(算定基礎)の計算をするときに、「計算済みのデータをすべて削除して再計算しますか?」と表示されます。
全社員の計算を行う場合は[はい]を、個別で計算を行う場合は[いいえ]を選択してください。・[はい]前回、計算・修正したデータを削除して再計算を行います。・[いいえ]指定した社員以外のデータは残して、指定した社員の再計算を行います。・[キャンセル]計算を中止し、選択画面に戻ります。【注意】再度計算を行うと修正画面で... 詳細表示
月額変更は以下の3つの条件すべてに当てはまった場合に対象になります。・「社員情報の登録」の[標準報酬月額]と[給与の3ヶ月平均]を比較し、2等級以上の差が生じる。・計算開始月から3ヶ月間のすべての月の支払基礎日数が17日以上ある。(短時間労働者の場合は11日以上)・計算開始月とその前月の給与を比較し、固定的賃金の... 詳細表示
部門コード・社員コードの桁数の変更は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[設定]タブにて行います。[部門コード]は3~6桁、[社員コード]は4~13桁から選択できます。【注意】桁数を減らすことはできませんが、社員が1人も登録されていなければ、社員コードのみ減らすことができます。 詳細表示
月額変更(算定基礎)の修正画面の[編集]-[電子媒体固有項目の登録]は何を入力しますか。(システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能...
社会保険電子媒体データのレイアウトに健康保険組合や厚生年金基金が独自に使える項目があります。内容は組合や基金で決めることになっておりますので、組合・基金へお問い合わせください。提出先の組合・基金より、独自項目(固有項目)について指示がなければ入力する必要はありません。【参考】[電子媒体固有項目の登録]のタイトルは... 詳細表示
労災保険対象区分や雇用保険対象区分を変更しましたが、基礎賃金集計表資料に反映されません。(システムA・システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラ...
労災保険対象区分や雇用保険対象区分は毎月の給与(賞与)データに登録されていますので、社員マスターを変更しても入力済みの給与(賞与)データには反映されません。 「随時」-「賃金台帳入力」で該当社員を選択し、[給与その他]タブにて修正してください。 【注意】 基礎賃金集計表資料は前年4月から当年3月までを集... 詳細表示
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