締日は、「管理帳票」-「労働保険」-「基礎賃金集計表資料」、「雇用保険離職証明書資料」を出力するときに使用します。 通常の給与計算では使用しません。 【注意】 『給与じまん』には、「基礎賃金集計表資料」、「雇用保険離職証明書資料」は搭載されていません。 『システムA』には「雇用保険離職証明書資料」は搭... 詳細表示
1,000万円以上の合計所得金額がある社員の配偶者控除額が計算されません。
平成30年の年末調整から、社員本人の合計所得金額が1,000万円を超える場合には配偶者控除の適用を受けることができないこととされましたので、その場合は、配偶者の合計所得金額に関わらず配偶者控除額は計算されません。 詳細表示
『PCA給与X』で個人番号収集後に、『PCA給与DX』へバージョンアップした場合は、収集のやり直しが必要ですか。
『PCA給与X』から『PCA給与DX』へバージョンアップしても個人番号の収集をやり直す必要はありません。「マイナンバー管理ツール」のデータはそのまま利用できます。 詳細表示
会社で年末調整をおこなわない従業員の個人番号の収集は必要ですか。
個人番号は税の手続きだけでなく、社会保障の手続きにも使われるため、個人番号の収集は必要となります。 詳細表示
有休消化日数とは、有休日数消化と有休時間消化の合計を日数に換算した値になります。【参考】1日の所定労働時間が8時間の場合有休日数消化が1日、有休時間消化が4時間(0.5日)の場合、有休消化日数の値は1.5日となります。 詳細表示
給与(賞与)勤怠支給控除一覧表で、明細書を登録した時点の金額で出力できますか。
以下の方法で出力できます。【手順】①「給与(賞与)」-「給与(賞与)勤怠支給控除一覧表」を起動すると[条件指示]画面が表示されます。② 集計時の参照先で[給与データ]を選択し、[画面出力]をクリックします。【参考】①で[条件指示]画面が表示されない場合は、[集計条件]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
「クロノス勤怠データの受入」で回数項目を受入れた後に、給与明細書を入力しようとすると、「未使用項目に値が入力されています」と表示されます。
「クロノス勤怠データの受入」で回数項目を受入れる場合、該当の回数項目を使用した計算式を登録しておく必要があります。「給与体系」―「計算式の登録」にて、計算式が正しく設定されているかご確認ください。計算式を組まずに回数項目に値を受入れたい場合は、ダミーの計算式を登録しておく必要があります。計算式の登録方法は以下の通... 詳細表示
PCA Hub アカウントに[不明]と表示されました。どうすればよいですか?
参照先のアカウントが削除された場合などに発生します。 確認のため、社員マスターやPCA Hubのアカウント設定を再度確認し、必要に応じて再登録を行ってください。 詳細表示
下記の手順で小数点以下第三位まで表示することができます。 【手順】 ①「給与体系」-「支給控除項目の登録」を起動します。 ②修正したい給与体系を選択し[回数]タブを開きます。 ③修正したい回数項目の[小数桁設定]にて、表示させたい桁数を選択し登録します。 詳細表示
「地方税納付」のダイレクト方式から納付を行おうとすると 「ワンタイムパスワードの有効期限が切れています」という表示がされます。
リビジョン6.52へアップデートすることで、ダイレクト納付の2段階認証対応します。 PCAのホームページや自動アップデートをご利用いただき、ソフトのアップデートを行ってください。 詳細表示
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