「体系基本情報の登録」-[残業項目設定]タブに表示されている残業掛率の名称を変更したいのですが。
以下の方法により、残業掛率の名称を変更することができます。 【手順】 ①「給与体系」-「支給控除項目の登録」を起動し、変更したい給与体系を選択します。 ②[給与]-[勤怠]タブから変更したい項目を選択します。 ③[項目名]を変更し[登録]ボタンをクリックします。 【参考】 残業... 詳細表示
以下の手順で削除することができます。 また、本処理を行う前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「前準備」-「部門の登録」を起動します。 ②削除したい部門を選択し[削除]ボタンをクリックします。 【注意】 一人でも社員が所属している部門は削除することができません... 詳細表示
月額変更届・算定基礎届・賞与支払届にて、電子申請用集計のボタンがグレーになっており、選択できません。
システムA・じまん(jiman含む)ではご使用になれません。 クラウド版・サブスク版(jiman除く)へのバージョンアップをご検討ください。 詳細表示
標準報酬月額を汎用データで受入すると健康保険が58、厚生年金が88で受入れされてしまいます。
標準報酬月額は、千円単位ではなく一円単位のデータにして頂き、「汎用データの受入」にて受入れしてください。 20万円あれば、200ではなく200000の値でデータを作成する必要があります。 詳細表示
既存領域を複写しました。複写領域で社員の削除を実行すると「社員個人情報は[月次データ]で使用されているため、削除できません。」となります。
社員マスターを削除するためには、月次データ(明細データ)を先に削除する必要があります。 「ファイル」-「データの保守」を起動し、[月次]タブの[データの削除]を選択します。 [削除対象]は[給与]、[支給回]は[給与1回目]を選択します。 必要に応じて社員や部門指定を行い、[実行]をクリックします。 ... 詳細表示
総括表資料の「受給者の総人数」はどのように集計されていますか?
「社員」-「社員登録」-「社員情報の登録」で登録されている社員数から、退職者を引いた人数を集計しています。 【参考】 [住民税]タブにて[総括表提出先]が[未使用]と設定されている社員も集計します。 詳細表示
「社員」-「資格取得・喪失」-「資格喪失届」内にある雇用保険資格喪失届の離職等年月日を入力するには、就労区分を[退職]へ変更して頂く必要があります。 【参考】 退職はせず、雇用保険だけ喪失する場合には、一時的に就労状況を[退職]へ変更して頂き、離職等年月日を入力してください。雇用保険資格喪失届を出力後は、... 詳細表示
以下の方法により、設定することができます。 【手順】 ①「前準備」-「支給日の登録」を起動し、設定したい支給日コードを選択します。 ②[一括入力]のアイコンをクリックします。 ③[一括入力]画面が表示されますので、各項目を入力します。 【注意】 設定は支給日コードごとです。 詳細は下記の... 詳細表示
給与明細書入力では、金額が入力されている項目を[未使用]に変更すると、支給・控除項目が赤で表示されます。「給与体系」-「支給控除項目の登録」を起動し、該当社員が所属する給与体系を選択してから、給与項目の使用・未使用区分を[使用(固定)]または[使用(変動)]に変更してください。 詳細表示
申し訳ございませんが、パスワードを付けて保存することはできません。 詳細表示
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