以下の手順で承認することができます。作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「ファイル」-「データの保守」を起動し、[月次]カテゴリ内の[承認]メニューをクリックします。 ②[承認対象]を[給与][賞与]のいずれかから選択します。 ③[承認範囲]を[全月承認][支給日区分毎][社員... 詳細表示
下記の手順でコピーすることができます。 作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「ファイル」-「データ領域の選択」を起動し、コピー元のデータ領域を開きます。 ②「前準備」-「俸給表の登録」を起動し、メニューバーの[ファイル]-[ファイルへ出力]をクリックして[出力]します。[テキス... 詳細表示
「給与勤怠(賞与)支給控除一覧表」を印刷したいのですが、支給日を印刷しないようにできますか?
下記の手順で印刷時の出力設定を変更することができます。 【手順】 ①「給与(賞与)」-「給与勤怠(賞与)支給控除一覧表」を起動します。 ②[出力の種類]で[印刷等]を選択し[印刷指示]をクリックします。 ③[改ページ設定]をクリックし[支給日を出力する]のチェックを外して[設定]します。 詳細表示
「社員情報の登録」の[家族タブ]の扶養区分はどのように判定されますか?
[家族タブ]に登録した親族は生年月日から当年の12月31日時点の年齢が自動計算され、年齢により[一般扶養親族][特定扶養親族][老人扶養親族(同居)][16歳未満]の中から自動判定されます。 ※上記以外の扶養区分の場合は手動での選択が必要です。 詳細表示
退職者を新年度のデータ領域に引き継ぐことができなかったため、年次更新をやり直すことは可能でしょうか?
年次更新はやり直すことが可能です。 ただし、すでに新年度のデータ領域が存在する場合は、その領域を削除したうえで更新を行います。 ※ 年次更新をやり直すと、新年度のデータ領域に入力したデータはすべて消去されますのでご注意ください。 なお、新年度においてすでに多くのデータ更新を行っている場合は、年次更新をやり直... 詳細表示
源泉徴収簿を月ごとに出力される場合は、「随時」-「賃金台帳入力」にて月ごとの給与(賞与)金額を入力します。源泉徴収簿で月ごとの金額をチェックしない場合は、「随時」-「賃金台帳入力」にて導入以前の月のいずれかに以下の金額を入力します。・課税合計額は[基本給]欄・社会保険合計額(健保・介護・厚年・厚年基金・雇用保険な... 詳細表示
メッセージを消すには、「設定」-「メニュープロパティ」を起動し、[終了時にバックアップメッセージを表示する]のチェックを外してください。チェックを外しても、「ファイル」-「データ領域のバックアップ」にてバックアップすることはできますので、安全のため定期的に実行することをお勧めします。 詳細表示
元号欄(初期値は令和)をクリックして、キーボードのSを押すと「昭和」、Hを押すと「平成」に変わります。同様に、明治はM、大正はT、令和はRを押します。 詳細表示
申し訳ございませんが、「賞与」-「賞与明細書入力」および「賞与一覧表入力」では、最新の賞与データ以外の入力・修正はできません。 「随時」-「賃金台帳入力」にて修正してください。 誤って次回以降を登録したことにより入力済みの○が付いた場合は、賞与データを削除することにより×に戻すことができます。 削除後は元の... 詳細表示
給与明細書入力時に有休残数がマイナスになった場合に通知する機能はありますか。
以下の方法により給与明細書登録時に通知させることができます。【手順】①「給与」-「給与明細書入力」を起動します。②[設定]-[入力・登録時確認設定]をクリックします。③[有給残日数がマイナスの場合、登録時に確認を行う]にチェックを付けます。 詳細表示
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