月額変更は以下の3つの条件すべてに当てはまった場合に対象になります。・「社員情報の登録」の[標準報酬月額]と[給与の3ヶ月平均]を比較し、2等級以上の差が生じる。・計算開始月から3ヶ月間のすべての月の支払基礎日数が17日以上ある。(短時間労働者の場合は11日以上)・計算開始月とその前月の給与を比較し、固定的賃金の... 詳細表示
個人番号の給与明細書への印字は不要です。明細書へ印字することは目的外利用となるため、法令違反となります。 詳細表示
地方税一括納付システムで作成したデータを、銀行ソフトで読み込みましたが、フォーマットが合いません。
地方税納付のデータは銀行ごとにフォーマットが異なります。「給与」-「地方税納付」を起動し、[条件指示]画面にて[銀行フォーマット]を選択後、データの作成を行ってください。【参考】[条件指示]画面が表示されない場合は、[集計条件]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
以下の方法により、一般拠出金率を変更することができます。 【手順】 ①「前準備」-「雇用保険の登録」を起動し、雇用保険コードを選択します。 ②「雇用保険の登録」画面の[率情報]タブで[期間の変更]ボタンをクリックします。 ③ 使用期間を追加します。 [開始日]は一般拠出金率を適用する日付を入力します... 詳細表示
給与明細書入力時に有休残数がマイナスになった場合に通知する機能はありますか。
以下の方法により給与明細書登録時に通知させることができます。【手順】①「給与」-「給与明細書入力」を起動します。②[設定]-[入力・登録時確認設定]をクリックします。③[有給残日数がマイナスの場合、登録時に確認を行う]にチェックを付けます。 詳細表示
就職などを理由に子どもが扶養から外れました。社員情報の登録の家族タブでの設定はどうしたらいいですか?
[扶養区分]を[対象外]にして登録してください。 詳細表示
以下の手順ですべての行の摘要を一括変更することができます。 【手順】 ①「随時」-「会計連動」-「仕訳データの転送」を起動し、画面出力します。 ②[摘要]ボタンをクリックし、[設定範囲]が[すべて]になっていることを確認します。 ③[摘要]欄に任意の摘要文を入力し設定します。 【参考】 すべて... 詳細表示
仕訳データの設定内容を他の部門・給与グループ・社会保険にコピーできますか?
以下の手順でコピーできます。作業前にデータのバックアップをお取りください。 【手順】 ①「随時」-「会計連動」-「仕訳データの設定」を起動し、コピー元になる部門・給与グループ・社会保険を選択します。 ②[設定のコピー]ボタンをクリックし、コピー先の部門・給与グループ・社会保険を選択し設定ます。部門の場合... 詳細表示
項目パターンに追加することで表示することができます。 【手順】 ①「給与」-「給与勤怠支給控除一覧表」を起動し[条件指示]画面を開きます。 ※[条件指示]画面が自動で開かないときは画面上部の[集計条件]をクリックしてください。 ②[項目パターン]の[設定]をクリックし[項目パターン設定]画面を開きます... 詳細表示
「社員情報の登録」で社員本人や家族の生年月日を入力していますが、年号(令和・平成・昭和など)はどのように変更すればいいですか?
入力画面で年号をクリックし、お使いのキーボードで各年号に対応するキーを入力してください。 各年号に対応しているキーは下記の通りです。 明治:「M」 大正:「T」 昭和:「S」 平成:「H」 令和:「R」 詳細表示
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