部門コード・社員コードの桁数の変更は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[設定]タブにて行います。[部門コード]は3~6桁、[社員コード]は4~13桁から選択できます。【注意】桁数を減らすことはできませんが、社員が1人も登録されていなければ、社員コードのみ減らすことができます。 詳細表示
社会保険コードを複数作成することで、異なる健康保険率を管理できます。以下の方法により、新しい社会保険コードを作成することができます。【手順】①「前準備」-「社会保険の登録」を起動します。②[新規]ボタンをクリックし、新しい社会保険コードを入力します。③[健保・厚年保険料率]タブで料率を登録します。④「社員」-「社... 詳細表示
月額変更(算定基礎)の修正画面の[編集]-[電子媒体固有項目の登録]は何を入力しますか。(システムB・EasyNetwork版・SQL版・クラウド版の機能...
社会保険電子媒体データのレイアウトに健康保険組合や厚生年金基金が独自に使える項目があります。内容は組合や基金で決めることになっておりますので、組合・基金へお問い合わせください。提出先の組合・基金より、独自項目(固有項目)について指示がなければ入力する必要はありません。【参考】[電子媒体固有項目の登録]のタイトルは... 詳細表示
個人番号を取り扱う業務を外部に委託する場合、「マイナンバー管理ツール」のインストールは必要ですか。
「マイナンバー管理ツール」のインストールは、必要ありません。ただし、個人番号を記載する必要のある給与支払報告書(源泉徴収票)などを給与ソフトから出力する場合は、インストールして個人番号を登録する必要があります。 詳細表示
従業員が「PCAマイナンバー収集サービス」に個人番号などのデータを複数回入力しましたが、問題ないですか。
データを複数回入力しても、最後の入力分が受入対象になりますので問題ありません。 詳細表示
配偶者の個人番号を収集する必要がない場合の登録方法を教えてください。
「マイナンバー管理ツール」の「個人番号入力」で、配偶者の[扶養]欄を[配偶者(個人番号不要)]に設定して登録してください。 詳細表示
「クロノス勤怠データの受入」で回数項目を受入れた後に、給与明細書を入力しようとすると、「未使用項目に値が入力されています」と表示されます。
「クロノス勤怠データの受入」で回数項目を受入れる場合、該当の回数項目を使用した計算式を登録しておく必要があります。「給与体系」―「計算式の登録」にて、計算式が正しく設定されているかご確認ください。計算式を組まずに回数項目に値を受入れたい場合は、ダミーの計算式を登録しておく必要があります。計算式の登録方法は以下の通... 詳細表示
『PCA会計』の「給与仕訳の作成」より勘定科目を追加したが、『PCA給与』の「仕訳データの設定」で勘定科目が表示されません。
以下の方法で、給与側に新しい勘定科目を表示することができます。 ※操作後、元の状態に戻せませんので必ずバックアップをお取りください。 ■直接連動の場合 ①「随時」-「会計連動」-「会計連動設定」を起動します。 ② ツールバーの[読込]ボタンをクリックします。 ③[再読込]を選択後、[設定]ボタンをク... 詳細表示
基本給の内訳として職務給や年齢給がある。給与明細書には内訳の合計金額を表示したい。
事前にバックアップを実行のうえ、操作してください。 9列明細書をご使用の場合は、給与明細書に合計項目を表示することができません。10列明細書または15行明細書をご使用ください。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「月額変更届計算・修正」にて11月、12月、1月の計算をしたいのですが、前年11回が選べません。どうすればいいでしょうか?
[設定]から[13回目を計算]のチェックを外すことで前年11回を選択することができます。 詳細表示
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