『PCA Hub 取引明細』について、同じ契約で複数領域利用することはできますか。
データ領域が複数ある場合、領域ごとに『PCA Hub 取引明細』の契約を分けて頂く事を推奨しております。 特に、法人ごとにデータ領域を分けて運用されている場合は、必ず法人ごとに『PCA Hub 取引明細』をご契約いただく必要がございます。 同じ法人で部署や拠点でデータ領域を分けている場合も、部署や拠点ごと... 詳細表示
連動設定の際に入力した『PCA Hub』のログインユーザーが、『PCA Hub eDOC』へのアクセス権限を持っていない可能性があります。 こちらの手順を参考のうえ、「テナント管理者」の権限を持つ方が「PCA Hub テナント管理サイト」(https://お客様のテナント名.pcahub.jp/gs)にアクセス... 詳細表示
『PCA Hub』の各サービスは、申込後すぐ使用できますか?
基本的には、お申込後5営業日以内に利用開始となるよう準備させていただきます。 詳細表示
「PCA FinTechサービス」のインストール版からクラウド版への切り替えについて
このたび『PCA FinTechサービス』は、新たに金融機関の認証(ID/パスワード)情報をMoneyLookサーバーに暗号化して保存し、口座明細を取得する方式(新たなクラウド版)にも対応いたします。 これにより、これまでのインストール版(従来の取得方式)では取得できなかったクレジットカードの明細取得が可能... 詳細表示
PCAソフトでは日本円での入力のみですが、 「国際取引統合システムGX」と連携して頂くと輸出入取引や外貨取引に対応可能です。 詳しくはこちらをご確認ください。 詳細表示
計算式の登録方法が知りたいです。(じまん・jimanではこの機能はお使いいただけません。)
「前準備」-「商品」-「計算式の登録」にて計算式を登録することで、伝票入力時に計算式に基づいた計算結果を伝票項目に表示することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
受注伝票や納品書で、直送先を宛先にした際に金額や単価などを印字したいです。
フリーフォーマットを使用することで印字が可能です。 以下では直送先を宛先とした納品書のフリーフォーマットを例にご説明します。【注意】 フリーフォーマットはシステムA・じまん(jiman)ではご使用になれません。【操作手順】 ①「随時」-「フリーフォーマット」-「納品書のフリーフォーマット」をクリックし、[ファイル... 詳細表示
売上伝票の[伝区]の[2:カード]と[4:クレジット]の違いはなんですか。
[伝区]の[2:カード]と[4:クレジット]は、共にクレジットカードにて売上があった場合に使用します。 [4:クレジット]は[2:カード]よりも後に追加された機能で、「販売管理」-「回収」-「債権明細表(クレジット)」にてクレジット管理を行うことができます。 [2:カード]は旧ソフトから存在する伝区で、「債権... 詳細表示
得意先や商品のコードは、「前準備」-「取引先」-「得意先(商品)の登録(個別式)」から変更できます。 変更したいコードをダブルクリックで呼び出してから[編集]-[コード変更]ボタンをクリックして変更します。 【参考】 ■『PCA Hub 取引明細』で利用する「配信先の登録」の[配信先コード]は、[得意先... 詳細表示
【操作手順】 ①各伝票入力画面で、左上の[ファイル]ー[〇〇の発行方法]をクリックします。 ②[印刷前に印刷指示を表示]のチェックをつけ、[設定]ボタンをクリックします。 設定は以上です。 印刷実行時に、プレビューを選択できるようになります。 詳細表示
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