「合計残高試算表」で補助科目も表示・出力することができますか。
メニューバーの[編集]-[集計条件]を選択し、[集計種別]で[勘定科目別補助科目別]を選択すると、補助科目展開機能を使用することができます。 ※ 勘定式の印刷は、補助科目の展開に対応しておりません。 【補助科目の表示手順動画】 詳しくは、下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(... 詳細表示
『債務管理オプション』では、リビジョン6.30以降でインボイス制度に対応した仕訳(非適格事業者との取引の仕訳)を作成することが可能になりますので、それ以前のリビジョンの場合はまずアップデートを行ってください。 その際、連動する『PCA会計hyper』についてもリビジョン6.10以降にアップデートする必要がありま... 詳細表示
勘定科目や補助科目の最大コード桁数を増やす場合は、以下の手順を行ってください。 【注意】 補助科目など既にマスターが登録されている場合、最大コード桁数を増やすことはできますが、減らすことはできません。 操作を行う前に必ずバックアップを取得してください。 バックアップの手順についてはこちら 【操作... 詳細表示
「決算書」で複数ある売上科目をまとめて集計せずに、売上科目ごとに表示・印刷できますか。
複数の売上科目が【売上高】に集約されているため、まとめて表示されます。 集約を解除することで、売上科目ごとに表示・印刷することができるようになります。 ①「決算書」で[損益計算書]タブを選択します。 ②ツールバーにある[決算書編集]をクリックし、[編集]画面に切り替えます。 ③ツールバーにある... 詳細表示
消費税申告書の[㉖消費税及び地方消費税の合計(納付又は還付)税額]がマイナス(還付)にもかかわらず、[還付申告に関する明細書]が出力されません。
以下の原因が考えられます。 【今回の申告が「中間申告」の場合】 [還付申告に関する明細書]は、確定申告の場合に出力されます。 そのため、今回の申告が中間申告の場合は、[還付申告に関する明細書]は出力されません。 なお、申告が確定申告かどうかは「消費税申告書・付表」の[申告書項目]-[金額等1]タブの[... 詳細表示
新元号「令和」対応のWindowsアップデートをした場合、 『PCAソフト』のリビジョンが古い場合、起動時やメニュー選択時にエラーになります。 「PCAクライアントの起動を待機中に予期しないエラーが発生しました。呼び出しのターゲットが例外をスローしました。」、「インデックスが配列の境界外です。」といったメ... 詳細表示
PCAソフトのログアウトはソフトを終了して頂く事で自動的にログアウトされます。 ソフトを終了するにはメインカテゴリ画面の上部にある[終了]ボタンをクリックしてください。 【参考】 パソコンを強制終了したなど、正常に終了していない場合はログオン情報が残ったままになる可能性があります。 ... 詳細表示
財産目録で固定資産の[取得価額][減価償却累計額][貸借対照表価額]が正しく表示されません。
減価償却の仕訳が間接法か直接法かで手順が異なります。 ■間接法(減価償却費累計額を利用して、減価償却の仕訳をしている場合) ■直接法(減価償却費累計額を利用せず、減価償却の仕訳をしている場合) 【間接法】 間接法で入力し、評価勘定科目設定を行うと、財産目録の[取得価... 詳細表示
「決算書」の[収支予算書][収支予算書(収支)]の違いはなんですか?
どちらも翌期の予算書としてご利用いただけます。 「予算入力」-「次年度予算入力」にて入力の際に、 [収支予算(正味)]へ入力すると、収支予算書へ反映されます。 [収支予算(収支)]へ入力すると、収支予算書(収支)へ反映されます。 【補足】 [収支予算書]の[前年度予算額]... 詳細表示
同じ伝票内の摘要文を一括で変更することができます。 ※本機能はRev:5.01.010(『PCA 医療法人会計シリーズ』はRev:6.00)以降での搭載となります。 ここでは、前月入力した伝票を複写し、摘要文の[3月分]を[4月分]に一括で変更します。 ①振替伝票入力で該当の伝票を表示して、ツールバ... 詳細表示
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