公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)の「電子帳簿ソフト法的要件認証」、および「電子書類ソフト法的要件認証(認証パターン1:決算関係書類の作成・保存)」を、『PCA 財務会計 シリーズ』にて取得しました。 電子帳簿保存法の制度概要につきましてはこちら(HP)をご確認ください。 【対応製... 詳細表示
元帳で印刷する科目は、「総勘定元帳」や「補助元帳」の[予約科目]にて設定できます。 【操作手順】 ①「総勘定元帳」や「補助元帳」のメニューバー[設定]-[予約科目]をクリックします。 ②[予約科目の設定]で勘定科目を選択し[追加]をクリックして、予約科目に科目を追加します。 ③予約科目に設定する科目を... 詳細表示
「補助科目残高一覧表」に[差額(科目-合計)]が集計されます。
DX:「日常帳票」-「補助科目残高一覧表」(hyper:「日常帳票」-「残高一覧表」-「補助科目残高一覧表」)の[差額(科目-合計)]は、勘定科目残高と、各補助科目の合計残高に差額がある場合に集計されます。 「前準備」-「期首残高の登録」画面にて[残高区分]の[補助]を選択し、該当科目の[差額(合計-科目残... 詳細表示
「総勘定元帳」の税区分を以前のソフトのようにコードで表示できますか。
「総勘定元帳」では、[表示]-[明細形式]-[9V.2形式]を選択すると、[00][B5][Q5]などのコードで表示できます。 【注意】 [表示]-[明細形式]-[9V.2形式]の選択は、ユーザーごとに設定が必要です。 詳細表示
仕訳を登録したのですが、合計残高試算表や決算書などに反映されません。
以下の可能性が考えられます。 ①「合計残高試算表」や「決算書」の[条件指示]画面で範囲が正しく設定されていないため、集計されていない。 [集計期間] 登録した仕訳が集計期間に含まれているかを確認します。 [仕訳区分] 決算整理仕訳として登録した仕訳が集計されない場合はこちら(FAQ)をご確認くだ... 詳細表示
『PCA建設業会計シリーズ』では、補助科目で銀行振込依頼書を作成することはできません。 銀行振込依頼書は、以下のいずれかにて作成が可能です。 1.「前準備」-「取引先の登録」-[振込先情報]タブで、「振込先情報を設定する」にチェックマークが付いている取引先 2.「前準備」-「取引先の登録」-[振込先情報]タ... 詳細表示
『PCA会計シリーズ』のエディションを変更(例:オンプレからクラウド、サブスク等へ変更)する場合、『PCA会計 データ連携オプション』はどのように設定を変...
アンインストール・再インストールを行い、再インストール途中で連携するソフトの選択を変更してください。 【操作手順】 ①お手元に、変更先の『PCA会計シリーズ』に対応した『PCA会計 データ連携オプション』のインストールプログラムを用意します。 ②「スタート」-「設定」-「アプリ」-「インストールされ... 詳細表示
PCAクラウド連携プラグインを使ったkintoneとの連携ではどのようなことができますか?
下記の伝票・マスタについて連携することが可能です。 【PCAクラウド商魂商管】 【PCAクラウド会計、会計hyper】 詳しくはこちらをご覧ください。 プラグインはこちらから無償でダウンロードできます。 ■お問い合わせ先 ピー・シー・エー株式会社 メールアドレス:sip@pca.co.jp 詳細表示
消費税集計表で経過措置の税区分に表示される「消費税額(国税分)」と「積上消費税額(国税分)」の金額が異なります。
「消費税額(国税分)」は、税込の金額から算出した消費税の国税分の金額になります。 「積上消費税額(国税分)」は、各伝票毎の税区分毎に計算された消費税額を元に国税額を計算し、各伝票で 計算された国税額を合計した金額を表示しています。 そのため、端数調整の影響で差が生じる場合があります。 計算方法(消費税... 詳細表示
「期末更新処理」の[キャッシュ・フロー科目残高の更新方法]は、[直接法優先][間接法優先]のどちらを選択すればよいでしょうか?
キャッシュ・フロー計算書を作成されている場合、使用している様式に沿って直接法優先・間接法優先をご選択ください。 未使用の場合はどちらを選択していても問題ありません。また、「前準備」-「収支・キャッシュ・フロー科目の設定」で 直接法・間接法の両方の設定をしている場合は、どちらを選択しても結果は同じです。 詳細表示
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