「期末更新処理」を行った後、前年度の仕訳データの追加・修正を行いたい。
「ファイル」-「データ領域の選択」にて前年度の会計期間を選択して、仕訳データの追加・修正が可能です。 【参考】 「ファイル」-「期末更新処理」を行った後に、前年度データ領域に遡って仕訳データを追加・修正した場合は その前年度残高を新年度の期首残高へ反映させる必要があります。 この場合、「ファイル... 詳細表示
銀行振込データは支払の単位ごとに作成されますので、複数の支払予定をまとめて振込を行いたい場合は、支払伝票の作成時に複数の支払予定を集約して実行する必要があります。 集約の手順は以下の通りとなります。 ① 「債務管理」ー「支払」ー「支払確定」を開きます。 ② 開いた際に表示される「作成条件」にある... 詳細表示
『PCA hyper 会計シリーズ』のグループ企業管理とは何ですか?
『PCA hyper 会計シリーズ』では、「グループ企業管理」メニューがあります。 「グループ企業管理」は子会社を複数有する親会社向けの管理機能です。 複数の会社を1つ企業グループとして登録することや、子会社領域の作成、また親会社から子会社へ勘定科目等のマスターをコピーすることができます。 「企業グ... 詳細表示
支払手形(受取手形)決済入力、電子債務(電子債権)決済入力で満期日(支払期日)と決済日が異なるのですがどうしてですか。
[満期日(支払期日)]は、入力画面で設定した満期日(支払期日)です。 [決済日]は、満期日(支払期日)が休日の場合に実際に決済される日付が表示されます。 休日は「手形管理(電債管理)オプション」-「前準備」-「休日カレンダーの登録」で設定します。土曜日、日曜日、祝祭日は予め登録されています。 【参考】 ... 詳細表示
「.NET Framework 3.5」をインストールする方法を教えてください。
WindowsServerへインストールされる方はこちら(PDF)をご確認ください。 Windows(通常のパソコン)OSへインストールされる方は下記の手順をご確認ください。 ①コントロールパネルを開く ②「プログラムと機能」をクリック ③「Windowsの機能の有効化または無効化」をクリック ④.... 詳細表示
【操作手順】 ①「決算処理」-「決算整理仕訳入力」を開きます。 ②右上にある[仕訳区分]をクリックし、[月初仕訳][決算整理1次・2次・3次]を選択して入力します。 ※「伺書」から作成したデータは「伺書転送」の際に[連動仕訳区分]より選択できます。 【参考:... 詳細表示
完成振替後に伝票の追加や訂正が入った場合には、どのように処理すればよいですか?
「完成工事振替入力」の集計は、完成振替日の各科目残高をもとに自動で行っていますので、完成振替し直す必要があります。 【操作手順】 ①登録済みの完成振替伝票を削除します。 ②「工事登録」の完成日を確認します。 ③該当の工事について、「工事仕訳一括読替」を実行します。 ④「完成工... 詳細表示
金融機関辞書をダウンロードすると他のパソコンにも反映されますか。
金融機関辞書は他のパソコンに反映されません。 パソコンごとにダウンロードを行ってください。 詳細表示
現在使用している会社のマスターを利用して、別の会社を作成できますか。
「ファイル」-「データ領域の作成」で複写し、複写した領域で不要なデータを削除し、別会社を作成することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「仕訳帳」で汎用データを作成する際の[税込]と[税抜]の違いを教えてください。
■税込の場合 消費税は、仕訳データ入力時の計算モード([内税自動計算][外税自動計算][税計算しない])のままで作成(出力)されます。 消費税を自動計算させている場合は、税込で作成することをお勧めします。 ■税抜の場合 消費税を自動計算させている場合は、消費税分は「仮受消費税」「仮払消費税」として別行... 詳細表示
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