『PCA Arch』クラウドの区画に、Arch以外のクラウド契約を追加することはできますか?
いいえ、できません。 例えば、『PCA公益法人会計』と『PCA Arch 人事労務』を利用したい場合、クラウドの区画は別になります。 そのため、『PCA公益法人会計』と『PCA Arch 人事労務』のソフトを切り替えて使う際には、都度契約IDの切り替え作業が必要となってしまいます。 詳細表示
ひとつの『PCA Arch』契約で、複数の『PCA Hub』テナントを表示(管理)することはできますか?
いいえ、できません。 『PCAクラウド』は複数領域管理機能を搭載していることから1契約で複数会社の利用を許諾していますが、『PCA Hubシリーズ』には同機能が無い為、初版では1つの『PCA Arch』契約に対し複数の『PCA Hub』テナントを表示することができず、複数会社利用時には利用会社数分の契約が必... 詳細表示
これまでの『PCAクラウド』の”サーバ利用ライセンス”や”ソフト利用ライセンス”という考えを撤廃し、「利用ソフト毎の同時アクセス数」でライセンスをカウントする方式となっております。 例)会計を同時に3人利用したい ⇒『PCA Arch 財務経理 スタンダード 3ユーザー』 販売管理を同時に5人利用した... 詳細表示
『PCA Arch』では「PCA ID」を利用する必要がありますか?
はい。 『PCA Arch』では、「Archポータル」からAIエージェントを介して様々な処理やサービスを「PCA ID」でセキュアかつシームレスに起動する為に「PCA ID」の利用が必須となります。 既存『PCAクラウド』からの移行の際は、「PCA ID」への切り替えも合わせてご対応ください。 ※詳細は... 詳細表示
アカウント設定リクエストやログイン時の2段階認証などのメールが届いたかどうかを確認する方法はありますか。
「PCAからの送信が正常に完了したか」は確認できますが、「受信者が無事受け取ったか」は確認できません。 これは、メールが届く仕組みが宅配便と似ているためで、例えるならば以下のような経路を辿って送信されることになりますが、この経路のどこかで問題が発生するとメールは受信者の元へは届かない仕組みになっています。 ... 詳細表示
現在利用している『PCAクラウド』の区画を、『PCA Arch』でそのまま利用できますか?
いいえ、できません。 『PCA Arch』のクラウド区画は、既存の『PCAクラウド』、『PCAクラウド on AWS』からの移行の場合も必ず新規区画を作成することになります。 既存クラウドからの移行に際しては、「契約ユーザーの切り替え」と、「バックアップ&リカバリー」での移行作業が必須となります。 ... 詳細表示
■「Archポータル」「AIアシスタント」「eDOC」を標準搭載。 ポータルサイトで各製品と情報を一元管理し、AIが業務をアシスト。 培ったノウハウを1人の中に留めず、チーム全体で共有し、未来へ継承。 これまでつながることのなかった仕事や人をつなぎ、すべての「架け橋」を目指します。 ■業務に合わ... 詳細表示
業務プラン(財務経理、販売管理、人事労務)ごとに、『PCAクラウド on AWS』の基本容量16GBと、『PCA Hub eDOC』の基本容量40GBが提供されます。 例) 『PCA Arch 財務会計』を契約 →クラウド基本料用16GB、eDOC基本容量40G 『PCA Arch 財務会計』と『PCA... 詳細表示
管理コンソールで、「未確認」と表示されるメールアドレスがありますがこれは何ですか。
管理者がアカウントを新規追加すると、そのメールアドレスに対して「アカウント設定リクエスト」または「参加確認リクエスト」または「メールアドレス確認リクエスト」というメールが送信され、受信したユーザーは手続きが必要になりますが、その手続きをまだ行っていない状態の場合に「未確認」と表示されます。 管理者側で強制的にこ... 詳細表示
『PCA Arch』ポータルサイトにアクセスすると、「PCA Archを利用するにはPCA Hubのライセンス割り当てが必要です」というエラーが表示されます。
2026年4月28日にリリースされた『PCA Arch』v1.3.0において、『PCA Hubシリーズ』のいずれか(『PCA Hub 取引明細』を除く)のライセンスを持っていないと「PCA Arch ポータル」へのアクセスができなくなる仕様変更がされました。 このエラーが表示された場合は、以下の手順で当該のPC... 詳細表示
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