「非居住者等に支払われる工業所有権の使用料等の支払調書」には対応していますか。
「非居住者等に支払われる工業所有権の使用料等の支払調書」は非対応です。 『PCA法定調書シリーズ』で対応することは出来ません。 ※非居住者向けの支払調書は「非居住者等に支払われる給与、報酬、年金及び賞金の支払調書(同合計表)」のみ対応しています。 詳細表示
資産コードの桁数は、「ファイル」-「データの保守」の[資産コードの桁数変換]にて変更することができます。[コード桁数]、[0詰め設定]の有無を指定し、[実行]ボタンをクリックします。 【注意】 1件でも資産を登録した後は、桁数を減らすことはできません。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない... 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の一括リカバリ」にて、複数のデータ領域を一度にリカバリすることができます。 [バックアップ元フォルダ](バックアップデータを保存した場所)を指定するとバックアップデータが表示されますので、 リカバリしたいデータ領域にチェックを付け、[実行]ボタンをクリックしてください。 詳細表示
マスターの登録状況は、「前準備」-「マスター確認リスト」にて確認することができます。 「マスター確認リスト」の[出力先の選択]にて印刷またはファイル(PDF・Excel)を選択し、 [マスターの選択]にて出力したいマスターを選択して出力し、確認してください。 詳細表示
償却資産申告書の「13 税務会計上の償却方法」の[定率法・定額法]欄に○を付ける方法を教えてください。
「前準備」-「役所の登録」にて対象の役所を選択し、ツールバーの[詳細]ボタンをクリックします。 [償却資産税(2)]タブの[税務会計上の償却方法]にて定率法または定額法にチェックを付けます。 ※役所ごとの設定が必要です。 詳細表示
「申告書」-「別表十六」を起動し、 [条件指示]にて[すべて別行にする]を選択することで確認することができます。 もしくは、「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動し、 [条件指示]の[出力条件3]にて[過年度償却済資産を除く]を選択することで確認することができます。 ※「種類」が「対象外... 詳細表示
限度金額は登録時に自動判定しています。 詳細表示
「報酬等の支払」で一年分の合計額を一行で入力したのですが、源泉徴収税額が想定した金額になりません。
源泉徴収税額は限度額を超えると税率が変わります。『PCA法定調書シリーズ』は行ごとに源泉徴収税額を計算するため、限度額を超えない支払額を毎月支払っていた場合は、一行で入力していただくか、源泉徴収税額を別途、編集いただく必要があります。 詳細表示
前年で入力していた「不動産の使用料等の支払調書」の明細の内容を今年の明細にもコピーしたいのですが。
一覧画面のメニューにある「前年データのコピー」にて、コピーする内容を「詳細設定」の欄にチェックし、「設定」ボタンを押してください。 詳細表示
PCA給与シリーズのシステムユーザーを法定調書でも登録したいのですが。
[セキュリティ]-[システムユーザーの登録]にて、「一括新規」ボタンを押します。 「一括新規登録の入力条件」という画面になりますので、「他のシリーズ製品で登録されたユーザーから選択する」をチェックし、「決定」ボタンを押します。 「一括新規登録」画面にて、該当する行の「登録」欄にチェックして、「一括登録... 詳細表示
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