「仕訳データの作成」で取得の仕訳を作成したのですが、貸方科目の税区分が「00」になります。
固定資産の新規取得の仕訳の場合、一般的に貸方科目として「未払金」等の支払い関連の科目が設定されます。 「現金」や「当座預金」等でも同様で、通常は消費税区分が「00」となります。 詳細表示
仕訳データの作成にて、摘要欄に部門コードを出力したいのですが。
設定されている科目によっては、貸借で部門が異なる場合があり、自動では出力できません。 摘要欄にて、任意の部門コードを手入力してください。 詳細表示
[均等割]ボタンのアルバイト人数の入力について教えてください。
「地方税」-「事業所情報」の[均等割]ボタンは、均等割額の計算に用いる従業者数(アルバイト人数)について、特例計算を適用する場合に使用します。期末のアルバイト人数を期末従業者数に含めたうえで、[均等割]ボタン内においては、その人数を差し引いて、適用計算後の人数を加えるようにしてください。 詳細表示
メニューの「地方税」-「第六号様式」を開き、画面上部の[中間納付額]ボタン、または[オプション]-[中間納付額]を選択して入力してください。 詳細表示
新規で資産を登録しようとすると「資産の作成に失敗しました。資産(管理)の管理コードが重複するため、作成できません。」というメッセージが表示されます。
[資産管理]タブの[管理コード]が他の資産と重複していると登録ができません。[管理コード]を確認して、登録してください。 詳細表示
リース資産の消費税控除の「契約時に一括控除」と「支払時に分割控除」の違いを教えてください。
以下のような違いがあります。 1.「0:契約時に一括控除」が選択された場合 [月次債務]タブの消費税債務として金額が計上されます。 2.「1:支払時に分割控除」が選択された場合 [月次支払額]タブの月次支払リース料の消費税として金額が計上されます。 詳細表示
「棚卸データの受入」で受け入れた棚卸データで償却資産税の申告先は変更されますか?
「棚卸データの受入」では、部門や場所(償却資産税の申告先)は変更されません。 別途、「資産」-「資産の登録」にて移動の情報を入力してください。 詳細表示
事業期間中に、複数回移動した資産の判定はどのようになりますか。
償却資産税における「種類別明細書(増加資産用)」と「種類別明細書(減少資産用)」につきましては、以下のように判定しています。 【例】 1.「資産1」を4/1に「A市」で新規取得。12/31に「B市」に移動。 2.「資産2」(前期以前取得)を4/1に「B市」から「C市」へ移動。12/31に「C市」から「D市」... 詳細表示
領域の数が「9999」の範囲内であれば、何社でも作成可能です。 【参考】 1社1年度で、「1領域」とカウントします。 もし仮に、9年度ある会社であれば、1111社が最大となります。 詳細表示
法人(一般法人)と、非営利法人(社会福祉法人、公益法人)の違いについて教えてください。
一般法人と非営利法人では、以下の点で差異があります。 1.資産が所属するマスター 一般法人:部門 社会福祉法人:事業区分、サービス区分、拠点区分 公益法人:会計区分、事業 2.帳票(他の法人区分には存在しないもの) 一般法人:有形固定資産等明細表 社会福祉法人:基本財産及びその他の固定資産... 詳細表示
879件中 751 - 760 件を表示