入力した年月日をドラッグして反転させてから、[Delete]キーを押してください。 詳細表示
「別表一」の「翌年以降送付要否」の切り替えはどこでするのでしょうか?
「ファイル」-「基本情報」を開き、[添付書類]タブの設定で切り替えてください。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[環境設定]タブの [時価評価・評価替え]を[有]に設定してください。 その後、「資産」-「資産の登録」の[基本(2)]タブの[別表処理]ボタンをクリックして入力します。 詳細表示
「前準備」―「会社基本情報の登録」の[計算設定]タブにて、「一括償却資産の端数調整」を「3年目で調整する」に設定してください。 【注意】 「4年目に計上する」が選択されている場合、「3」で割り切れない金額だと三年目の期末帳簿価額に端数分が残ってしまうことがあります。 詳細表示
過年度の申告データは、過去何年分まで管理することができますか。
過年度の申告データは、最大で7年分まで管理が可能です。 最新年度を含めると、合計で8年分まで管理することができます。 詳細表示
給与から社員情報を受け入れたのですが、住民税徴収区分は給与のどの項目を受け入れているのでしょうか。
「随時」-「給与データの受入」にて社員情報を受け入れた場合、「住民税徴収区分」は以下の情報を受け入れます。 ・『PCA給与シリーズ』における「年末調整」-「年末調整控除項目入力」の[住宅借入・電子申告等]タブ 詳細表示
「汎用データ受入」にて報酬の支払金額を受け入れたら、金額が増えてしまいました。
「汎用データ受入」における「報酬等の支払」の支払金額は、税抜金額となります。 消費税抜の支払金額で受け入れてください。 【注意】 消費税込の支払金額での受け入れに対応しておりません。 消費税込の金額を受け入れてしまうと、消費税だけ余分に計上されてしまいます。 詳細表示
地方税計算上の「工場」は期末時点で存在しているか否かで判断しますので、期中で閉鎖した工場は、「地方税」-「事業所情報」の[区分]を[その他]に設定し、従業員数や事業期間を入力してください。 詳細表示
各支払調書にて金額を入力した際、入力金額と提出区分に相違がある場合に以下のメッセージが表示されます。 いずれも「はい」を選択いただくことで、正しい提出区分に変更することが可能です。 【提出が必要な場合】 支払金額が**万円を超えています。 提出区分を「提出する」に変更して登録しますか? 【提出が... 詳細表示
納付書の[年度]や[申告区分]を変更するには、どのようにすればよいでしょうか?
「ファイル」-「基本情報」の[納付書]タブにて変更してください。 詳細表示
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