別表十六(八)は初期状態では決算調整方式になっているようですが、申告調整方式に設定変更することはできますか?
できません。申告調整方式を採用される場合は、当期損金経理額[5]欄を[F3]キーで上書処理をしてください。 詳細表示
挿入したい列で右クリックし、[列挿入]を選択して挿入することができます。それまで表示されていた列が1つ後ろに移動し、クリックしていた位置の列が空欄になります。(例)2列目で右クリックして[列挿入]を選択すると、2列目だった列が3列目になり、2列目が空欄になります。 詳細表示
別表二で、「(19)と(21)(又は(20)と(22))で上位3順位の合計が期末合計を超えています。」という内容のメッセージが表示されます。どのような意味...
株式総数[1]が、明細の合計[2]より、または議決権総数[4]が、明細の合計[5]より少ない状態になっていますので、正しく入力し直してください。 詳細表示
左側に表示されていたメニューがなくなってしまいました。復活させることはできますか?
「表示」-「メニュー」をクリックすることにより、表示・非表示の切り替えができます。「メニュー」にチェックマークを付けると、左側に表示されます。 詳細表示
メニューの「地方税」-「事業所情報」にて『No.001』に移転後の本社を入力し、事業期間の開始日を移転後の稼働開始日に設定して下さい。『No.002以降』に移転前の本社を入力し、事業期間の終了日を移転前の稼働停止日に設定して下さい。 詳細表示
「基本情報」の[決算確定日]を間違って入力したのですが、削除することができません。
入力した年月日をドラッグして反転させてから、[Delete]キーを押してください。 詳細表示
再雇用した社員の「退職所得の源泉徴収票」を出力したいのですが。
「受給者」-「社員情報の登録」にて、該当社員の詳細画面を開きます。 [就労状況]タブの「前回退職」ボタンをクリックして、「前回退職情報」画面で退職した際の情報を入力してください。 【参考】 前回退職の情報が入力されることで、就労状況が「在職」もしくは「休職」であっても「退職所得の源泉徴収票」を入力、... 詳細表示
「固定資産台帳(一)」もしくは、「月次償却額一覧」にて確認することができます。 Excel等で確認したい場合は、[出力先の選択]にて「汎用データ」を選択ください。 詳細表示
連動可能です。 『経理じまん』シリーズと、以下の帳票において連動します。 ・勘定科目内訳明細書(預貯金等の内訳書など) ・法人事業概況説明書(会社事業概況書含む) 詳細表示
別のパソコンで取ったバックアップデータをリカバリしようとしたら、「上書しますか?」というメッセージが表示されました。このパソコンには存在しないデータですが...
全く別会社のデータであっても、法人No・期首年月・申告区分が同じ場合は同一データとして扱われます。[上書する]を選択すると既存のデータは削除されてしまいます。 「リカバリ」画面の[リカバリ先変更]ボタンをクリックして、「新規変更」画面にて[新しいデータNo.]を設定してください。 ※[新しいデータNo.]... 詳細表示
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