データの新規作成時に[申告区分]を間違ったまま[OK]ボタンを押してしまったのですが、変更できますか?
登録された[申告区分]を変更することはできません。お手数ですが、もう一度メニューバーの「ファイル」-「新規作成」を行ってください。 詳細表示
損失申告の場合は、[申告書]-[申告書(損失申告用)]-[4.繰越損失を差し引く計算]に入力してください。 損失申告以外の場合は、[申告書]-[繰越損失]に入力してください。 詳細表示
「所得の内訳書」を使用していませんでしたが、今から帳票追加はできますか?
メニューバーの「ファイル」-「帳票選択」を開き、[計算書・明細書]タブにて選択の変更ができます。ただし、「所得の内訳書が「使用する」に変更されています。既に「所得の内訳」、及び「配当所得等に関する事項」に入力されたデータがある場合、これらは削除されます。続行しますか?」というメッセージで[OK]ボタンをクリックす... 詳細表示
他社ソフトから給与所得の源泉徴収票のデータを受け入れたいのですが。
「汎用データの受入」の「支払調書」にて、受け入れることができます。 詳細表示
PCA給与シリーズから受給者マスターの情報を受け入れたいのですが。
受給者マスターの情報は『PCA法定調書シリーズ』でのみ取り扱うマスターのため、PCA給与シリーズから受け入れることはできません。 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」にて、異動履歴のデータを受け入れることができます。 【手順】 ①[データの選択]で「一般資産」を選択します。 ②[資産受入対象]で[異動履歴を受入する]をチェックします。 ③[ファイルパス]で[ファイルパス(資産)]に資産データが入力されている汎用データファイル、... 詳細表示
事由(1売却、2滅失、3移動、4その他)については、 「資産」-「資産の登録」にて除却・売却した際に設定した内容に応じて選択されます。 例えば、[1:除却]もしくは[4:一部除却]を設定すると、 「申告書」-「種類別明細書(減少資産用)」で「2滅失」が選択されます。 区分(1全部、2一部)につ... 詳細表示
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動し、 [条件指示]にて取得年月日や除却・売却年月日を任意に設定することができます。 増加した資産の場合は、[出力条件2]タブで、 取得年月日に過年度の日付(例えば、前年の期首日~期末日)を入力することで確認することができます。 減少した資産の... 詳細表示
変更したい項目をクリックし、キーボードの[F3]キーを押します。 項目の色が変わりますので、任意の金額などを入力してください。 【参考】 画面にあります[上書]ボタンをクリックしても同じ操作が可能です。 詳細表示
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、償却資産税ではどのようになりますか?
平成19年度の税制改正により、旧定額(率)法において、 取得価額の5%まで償却済の資産を1円まで償却できるようになりましたが、 償却資産税においては、評価額が取得価額の5%を下回る場合は取得価額の5%が評価額となります。 詳細表示
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