『PCA固定資産シリーズ』は、外貨建取引の固定資産に対応していますか。
『PCA固定資産シリーズ』は、外貨建取引の固定資産に対応していません。 円貨に換算した金額でご入力いただいても、為替レートの変動に伴う再評価など外貨特有の処理には対応しておりませんのでご了承ください。 詳細表示
『PCA法人税シリーズ』は、財務諸表の作成に対応していません。 『PCA会計シリーズ』をご利用ください。 詳細表示
「仕訳データの作成」にて、仕訳データを作成しようとしても、「連動会計区分が設定されていないため、仕訳を作成することができません。」と表示されてしまいます。
「明細入力」‐「報酬等の支払」内の各受給者の明細入力画面にある[連動会計区分]が設定されていないと、このメッセージが表示されます。 「明細入力」‐「報酬等の支払」をクリックし、受給者を選択して明細入力画面を立ち上げます。 連動会計区分が空欄(未設定)だと、仕訳データを転送することができません。... 詳細表示
「前準備」-「役所の登録」にて、該当する償却資産税の申告先の詳細画面を開きます。 [償却資産税(3)]タブにある「備考(添付書類等)」欄に入力することで、「第二十六号様式 償却資産申告書」の備考欄に出力されます。 詳細表示
月次で減損処理を行うことは出来ません。 「資産」-「減損資産の登録」にて、減損処理が行えるのは事業年度あたり、四半期ごとの最大四回になります。 詳細表示
『PCA固定資産シリーズ』において、別表十六のデータを他社ソフトに連動することは出来ません。 『PCA法人税シリーズ』にのみ、直接連動が可能です。 詳細表示
五年均等償却の残り年数は、ソフト上でカウントしていないため判別出来ません。 【参考】 五年均等償却は、償却可能限度額(=取得価額の5%)から一年辺り1%ずつ定額で償却を行います。 『PCA固定資産シリーズ』を期中で新規導入した場合でも、期首帳簿価額が正しい金額になっていれば計算上は問題ありません。 詳細表示
法人税のセットアップ画面に表示されるシリアル番号欄には何を入力したらいいですか?
シリアル番号欄にはソフトの製造番号をご入力ください。 製造番号の記載箇所はこちらのFAQをご確認ください。 詳細表示
利息法による利率の再計算ボタンをクリックしたのですが、利率が計算されません。
元本(取得価額)と支払リース料総額に差額が無い場合には、利率は計算されません。 「支払リース料総額-元本=リース債務」となるため、リース債務額が「0円」の場合に 利率が計算できないからです。 詳細表示
仕訳データの作成で償却額の仕訳を月次で作成したいのに、年額になってしまいます。
「随時」-「会計連動」-「会計連動」にて、[償却額等の仕訳転送設定]を「3:月次毎」に設定してください。 【注意】 「仕訳データの作成」にて、一度でも仕訳データを作成していた場合、変更はできません。 詳細表示
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