「別表一」、「法人事業概況説明書」、及び「納付書」のみ、直接印字に対応しています。東京都・千葉県・大阪府のみ、「第六号様式」「第七号様式」のOCR印刷に対応しています。 詳細表示
PCA会計シリーズから仕訳を連動したいのですが、勘定科目に制限はありますか?
「報酬等の支払」の明細をPCA会計シリーズの仕訳から連動する場合、集計可能な勘定科目は以下の通りとなります。 支払科目:「販売費及び一般管理費」、「製造原価(経費)」 源泉預り金:「その他流動負債」 上記の勘定科目に、受給者ごとの金額がわかるような補助科目を事前にご設定ください。 ... 詳細表示
「管理帳票」-「報酬等の月次支払一覧表」にて確認できます。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[基本情報]タブの[使用する暦]にて、[西暦]・[和暦]を切り替えることができます。 詳細表示
PCA給与シリーズから受給者マスターの情報を受け入れたいのですが。
受給者マスターの情報は『PCA法定調書シリーズ』でのみ取り扱うマスターのため、PCA給与シリーズから受け入れることはできません。 詳細表示
【WS:1】課否判定はどのような金額を入力すればよいですか?
税込の金額で、各科目ごとの総額を入力します。 積み上げ方式を利用している場合は、税抜の金額を入力し、下段に税額を入力します。 詳細表示
「種類別明細書(全資産用)」の「増加事由」「摘要」の入力はどこからできますか?
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産をダブルクリックして詳細画面を開きます。 [償却資産税]タブをクリックして[その他]の[増加事由][摘要]から選択してください。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」に償却済の資産を出力しないようにしたいのですが。
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」の条件指示の[出力条件3]にて、 「償却済資産」に関する出力設定ができます。 [償却済資産を除く]もしくは、 [過年度償却済資産を除く]をチェックすることで償却済資産が出力されなくなります。 【参考】 遊休資産を出力したくない場合は、 「遊休資産」... 詳細表示
「固定資産台帳(二)」は異動履歴などの、資産個別の情報を確認する帳票になります。減損処理や資産除去債務等、過去の金額の推移を確認することができます。 詳細表示
「申告書」-「第二十六号様式 償却資産申告書」の「6 この申告に応答する者の係及び氏名」は、 「前準備」-「役所の登録」の[償却資産税(1)]タブの[応答者]が出力されます。 この欄は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブの[応答者]が転記されますが、 上書きも可能となっており、上... 詳細表示
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