「前準備」-「サービス区分の登録」を起動し、事業ごとに必要なサービス区分を入力してください。 【注意】 「サービス区分」は、法人区分が「社会福祉法人」となっている会社領域での項目となっております。 法人区分が「法人」、もしくは「公益法人」となっている会社領域では設定できませんので、注意が必要です。 詳細表示
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動して、 [条件指示]の[帳票種別]にて「期中取得資産一覧」を選択することにより、 期中に計上(取得)した資産のみを出力することができます。 詳細表示
ライセンス(使用台数)を増やしたのですが、ライセンスキーはどこで入力すれば良いでしょうか。
【手順】 ① 固定資産ソフトを終了して、Windowsの「スタート」-「すべてのプログラム」-「PCA固定資産***」-「システムツール(PCA固定資産***)」を起動します。 ②「この処理は必ず『PCA固定資産シリーズ』を終了してから実行してください」と表示されますので、[OK]をクリックしてログイン後、画... 詳細表示
「長期前払費用」を繰延資産として登録した場合に、「均等償却」にする方法を教えてください。
資産区分が[投資その他の資産]となっている勘定科目で資産を登録いただく必要があります。 「前準備」-「固定資産科目の登録」にて資産区分、[投資その他の資産]で勘定科目を登録いただき、 この科目で資産をご登録ください。 詳細表示
契約書や納品書、設計図をPDFなどのファイル形式でデータ文書化し、保存・管理するソフトです。 『PCA固定資産シリーズ』は、「PCA Hub eDOC」で保存・管理している契約書や設計図を資産に紐付けすることができるので、いつでも容易に参照することが可能です。 詳細表示
資産を取得してから当期までの償却額の履歴を確認できる帳票はありますか?
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(二)」にて確認することができます。「固定資産台帳(二)」では、償却額・減損額を時系列で確認することができます。 詳細表示
償却資産台帳の集計期間が「1月2日~1月1日」になっていて、事業期間と合っていません。
償却資産税の賦課期間は、申告年度の前年1月2日から、申告年度の1月1日までとなります。 そのため事業期間にかかわらず、償却資産台帳の集計期間は償却資産税の賦課期間で固定となります。 詳細表示
償却資産申告書に出力される資産を確認できる帳票はありますか?
「台帳・一覧」-「償却資産台帳」にて確認することができます。 詳細表示
個別に登録した一括償却資産の合計と別表十六(八)の金額が一致しているか、確認する方法を教えてください。
「資産」-「一括償却資産の調整」を起動し、 [一括償却資産明細]ボタンをクリックして確認することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
平成19年4月1日に取得(供用)した資産について定率法(耐用年数2年)で登録しましたが、当期に備忘価額1円を除いた全額が償却されてしまいます。
新定率法・耐用年数2年の償却率は1.00ですので、備忘価額1円を残した残額が当期償却額となります。 詳細表示
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