「ファイル」-「OCR印刷」で、地方税の申告書が選択できなくなっています。
OCR対応申告書への直接印刷は東京都のみ対応しています。他道府県分は白紙への罫線付印刷になりますが、大阪府と千葉県につきましてはそのままOCR対応申告書として提出することができます。 詳細表示
過年度のバックアップデータをリカバリしようとしたら、「選択した場所にはPCA法人税のデータはありません。」というメッセージが表示され、リカバリできません。
リカバリ対象となるバックアップデータは、現在選択している年度のバックアップデータのみです。例えば、令和**年度のバックアップデータをリカバリする場合は、あらかじめ「申告データの選択」画面で令和**年度のデータを選択したうえで、実行する必要があります。 詳細表示
「オプション」-「会計データの受入」について、同じパソコンで使用中の『PCA会計』を選択して進めても、データ領域が表示されません。
データ領域が表示されるのは、選択した『PCA会計』に、現在『PCA法人税』で選択しているデータと同じ事業年度(会計期間)のデータがある場合です。 詳細表示
前年以前に取得資産の減価償却費の計算の期首簿価は、自動計算されますか?
※『PCA所得税シリーズ』は、2026年8月末をもってサポート終了となりました。 自動計算しません。期首簿価は前年申告の青色申告決算書等から参照してください。 詳細表示
「所得の内訳書」に一時所得を2件入力しましたが、申告書の第二表の[配当所得等に関する事項]に2件分をそのまま反映できますか?
※『PCA所得税シリーズ』は、2026年8月末をもってサポート終了となりました。 まとめて1行で反映する仕様ですので、そのまま反映することはできません。 詳細表示
「報酬」の受給者を「不動産」の受給者としても登録したいのですが。
「受給者情報のコピー」という機能があります。 受給者を新規登録する際、「編集」メニューから「受給者情報のコピー」を実行いただくと、既存の受給者の基本情報をコピーすることができます。 詳細表示
当期中に入力した除却・売却日であれば、[除却・売却]タブにていつでも修正可能です。 もし、前期以前に除却・売却の入力して一度でも繰越していると、日付は変更できません。 「資産」-「資産の登録」で[複写]ボタンより資産を複写して、 [除却・売却]タブにて除却・売却日を修正した後、複写元の資産を削除して... 詳細表示
貸手側の資産としては、所有権を保持している資産であれば、 一般資産としての管理であれば可能です。通常の資産としてご登録ください。 借り手側の場合は、リース資産としての登録になります。 所有権の有無に応じて、リース資産区分を設定してください。 【注意】 貸手側の資産として登録した場... 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」にて、異動履歴のデータを受け入れることができます。 【手順】 ①[データの選択]で「一般資産」を選択します。 ②[資産受入対象]で[異動履歴を受入する]をチェックします。 ③[ファイルパス]で[ファイルパス(資産)]に資産データが入力されている汎用データファイル、... 詳細表示
データコンバートで「計算が行われていないデータ領域はコンバートできません。」と表示されます。
『PCA減価償却V.3』において、プログラムに対してデータが古い場合、 「データの再計算」が必要になります。 『PCA減価償却V.3』を起動いただき、データ領域にログインすることで自動的に再計算が掛かります。 【注意】 200%定率法の改正前などのデータだと、再計算によって金額が変わる場合がありま... 詳細表示
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