他社ソフトから給与所得の源泉徴収票のデータを受け入れたいのですが。
「汎用データの受入」の「支払調書」にて、受け入れることができます。 詳細表示
現在開いているデータの年度を簡単に確認する方法はありますか?
※『PCA所得税シリーズ』は、2026年8月末をもってサポート終了となりました。 『PCA所得税』画面の右下のステータスバーに表示されている[○年度申告]にて確認してください。 詳細表示
事業所情報を汎用データで受け入れようとしましたが、エラーになり受け入れることができません。
汎用データの受け入れが失敗する原因は、いくつか考えられます。1.データの項目数が合っていない。汎用データで受け入れることができるファイルには、決まった形式があります。事業所情報は、項目数が15個と決まっています。項目と項目の間には区切り文字(カンマやタブ等)が入りますので、「項目数が15、区切り文字の数が14」と... 詳細表示
除売却の入力を行うと、「~、除却・売却を行うと月次償却額が変更されてしまいます。」というアラートが表示されます。
減価償却が完了していない資産の除売却を行うと、当期償却額の計算が変わるケースがあります。その場合、月次償却額も変更になるため、アラートメッセージに注意喚起を行っています。 減価償却が完了していない資産の除売却を行う際は、必ず月次償却額も確認してください。 詳細表示
旧定率法で登録している資産に資本的支出を追加したいのですが、旧定率法が設定できません。
平成19年度の改正により、資本的支出については原則、別資産として登録するよう改正されています。 もし、旧定率法(旧定額法)で資本的支出を登録したい場合は、お手数ですが新規資産としてご登録ください。 詳細表示
前期以前に減損した資産を登録する場合、以下の項目を手入力する必要があります。 1.前期繰越償却超過額 2.前期までの減損損失累計額 3.計算の基礎となる額 ※上書き 「計算の基礎となる額」については、償却方法や過去のどのタイミングで減損したかによって、全く異なる金額となります。 別ソフト等からの... 詳細表示
各支払調書にて金額を入力した際、入力金額と提出区分に相違がある場合に以下のメッセージが表示されます。 いずれも「はい」を選択いただくことで、正しい提出区分に変更することが可能です。 【提出が必要な場合】 支払金額が**万円を超えています。 提出区分を「提出する」に変更して登録しますか? 【提出が... 詳細表示
地方税電子申告の申告データの作成にて、「この様式で次葉を作成することはできません。」というエラーが表示されるのですが。
「第二十号様式 市町村民税の申告書」にて、提出する市区町村に所在する「事業所(※営業所、事務所、寮等も含みます)」が複数ある際、以下のアラートメッセージが表示される場合があります。 この様式で次葉を作成することはできません。 「当該市町村内に所在する事務所、事業所又は寮等」が2行を超える場合、別途明細添付... 詳細表示
「資産」-「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面を開きます。 [基本(2)]タブの「種類」と、[償却資産税]タブの「償却資産の種類」が異なっている可能性があります。 どちらも、正しい選択になっているか確認してください。 【注意】 「対象外」となっている資産は、該当の申告書に計上されません。 詳細表示
「銀行振込依頼書」に出力する際、「受給者情報の登録」のフリガナは必須ですか。
「銀行振込依頼書」の作成においては、受給者のフリガナは必須ではありません。 以下のフリガナが必須になります。 ・「金融機関の登録」の委託者名フリガナ ・「会社基本情報の登録」の会社名フリガナ 詳細表示
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