過年度データ分につきましても、現行の新様式で出力されます。 予めご注意ください。 詳細表示
同じ種類の資産を、償却資産税の対象のものと非対象のものを区別できますか?
償却資産税の対象のものと非対象のものは、区別できます。 資産登録画面の[償却資産税]タブの[償却資産の種類]が資産ごとに設定できます。 以下の7つから選択します。 ■1 構築物 ■2 機械及び装置 ■3 船舶 ■4 航空機 ■5 車両及び運搬具 ■6 工具、器具及び備品 ■対象外 詳細表示
「随時」-「汎用データの作成」にて、出力が可能です。 [データの選択]で「一般資産」をチェックして、[資産出力対象]の[償却実績を出力する]をチェックします。 [パターン(償却実績)]の「設定」ボタンから「備考」を含めた出力用のレイアウトを作成してください。 「出力」ボタンからテキスト形式でファイルが作成さ... 詳細表示
法定調書合計表の提出は自社で行っているのですが、「税理士情報の登録」は何を入力すればいいでしょうか。
法定調書合計表の提出作業を外部の税理士等に業務委託、依頼していない場合、「税理士情報の登録」の入力は不要です。 外部支払先として税理士と取り引きがある場合は、「受給者」-「受給者情報の登録」で登録ください。 詳細表示
五年均等償却の残り年数は、ソフト上でカウントしていないため判別出来ません。 【参考】 五年均等償却は、償却可能限度額(=取得価額の5%)から一年辺り1%ずつ定額で償却を行います。 『PCA固定資産シリーズ』を期中で新規導入した場合でも、期首帳簿価額が正しい金額になっていれば計算上は問題ありません。 詳細表示
投資信託財産は、『PCA固定資産シリーズ』においてそのまま計算できるような内容ではありません。 会計帳簿上の結果で処理を行うものであり、減価償却費もその一部でしかありません。 詳細表示
「一般資産の登録」で項目欄に緑色(黒字とは別の色)になっているのですが。
他のマスタ(科目や部門、場所)を選択する欄に判別が付くよう、色を付けています。 項目名が黒字の欄は、手入力いただく欄です。 詳細表示
年次更新をした後に、前期で修正をしました。再更新は可能でしょうか。
再更新は出来ません。 年次更新を再度実行することは可能ですが、更新先として翌期が存在する場合、翌期を削除してから新規での年次更新になります。 詳細表示
誤って登録してしまった一般資産を少額資産に修正したいのですが。
該当する資産の詳細画面の[編集]メニューにて、「登録区分変更複写(一般⇔少額)」を実行してください。 複写した後、元の資産を削除してください。 【参考】 少額資産を一般資産に複写することも可能です。 詳細表示
「随時」-「汎用データの受入」にて、受入することが可能です。 【ご注意】 [データの選択]欄にて、「少額資産」を選択しないと受入できません。 「一般資産」等とはレイアウトが異なりますので、ご注意ください。 詳細表示
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