「税務代理権限証書」で、「上記の税理士を代理人と定め~」の欄で“税理士法人”に取り消し線が入ってしまいます。税理士法人なので“税理士”に取り消し線が入るよ...
「前準備」ー「税理士情報の登録」ー「氏名等」タブにある「区分」を「税理士法人」に設定いただくと、“税理士”に取り消し線が入ります。 ※税務代理権限証書の画面にあります「マスター登録」ボタンを押すと、「税理士情報の登録」が起動しますので、同様に設定の変更を行えます。 詳細表示
電子申告において、「税理士情報の登録」にある「委任した日」や「提出日」の入力は必須でしょうか?
空欄のままでも作成は可能ですが、必要に応じてご入力ください。 詳細表示
「前準備」-「会社基本情報の登録」の[設定タブ]の[コード桁数]にて変更することができます。部門コードは半角数字3~6桁、社員コードは4~13桁、受給者コードは4~10桁で設定します。 詳細表示
ハードディスク、USBメモリ、CD(DVD)などにバックアップしてください。 詳細表示
[退職者]欄にある日付以降の退職日が設定された社員は自動的に年次更新されます。 詳細表示
メニューバーの[設定]-[メニュー プロパティ]を選択し、[データ領域の選択時に会社別リストを表示する]にチェックを付けると、会社ごとに領域が表示されるようになります。 ※チェックが付いていない場合には、全ての領域が一覧で表示されます。 詳細表示
源泉徴収税額を修正したい行をクリックして選択します。メニューバーの「源泉徴収税額の編集」ボタンを押すと別ウィンドウが開くので、「上書きする」をチェックします。源泉徴収税額欄が入力できるようになるので、直接金額を修正してください。 詳細表示
「前準備」-「サービス区分の登録」を起動し、事業ごとに必要なサービス区分を入力してください。 【注意】 「サービス区分」は、法人区分が「社会福祉法人」となっている会社領域での項目となっております。 法人区分が「法人」、もしくは「公益法人」となっている会社領域では設定できませんので、注意が必要です。 詳細表示
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動して、 [条件指示]の[帳票種別]にて「期中取得資産一覧」を選択することにより、 期中に計上(取得)した資産のみを出力することができます。 詳細表示
「随時」-「汎用データの作成」を起動し、以下の手順にて作業を行ってください。 【手順】 ①[出力先フォルダ]にて、ファイルの出力先をご指定ください。 ②[データの選択]より、「一般資産」をチェックします。 ③[出力内容]タブにて、[パターン(資産)]から[設定]ボタンで出力するレイアウトを作成してくだ... 詳細表示
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