分割した資産を複写することはできません。 別途、新規資産として登録してください。 詳細表示
固定資産台帳(一)は会計上、資産計上する固定資産のみを出力しています。 賃貸借リースおよびオペレーティングリースにつきましては資産計上しないため(オフバランス)、固定資産台帳(一)には出力されません。 【参考】 所有権移転リースおよび所有権移転外(売買処理)リースについては、出力されます。 詳細表示
償却方法が「対象外」となるような土地の分筆(分割)には対応していません。 例えばですが、分筆先を新規登録した上で、分筆元の土地については各金額欄において、分筆した後の金額にて手修正してください。 詳細表示
前期以前に減損した資産を登録する場合、以下の項目を手入力する必要があります。 1.前期繰越償却超過額 2.前期までの減損損失累計額 3.計算の基礎となる額 ※上書き 「計算の基礎となる額」については、償却方法や過去のどのタイミングで減損したかによって、全く異なる金額となります。 別ソフト等からの... 詳細表示
ソフトウェアを「均等償却」で登録しているのですが、分割できません。
償却方法「均等償却」は、主に税務上の繰延資産(建物賃借権利金やノーハウ費用、同業者団体加入金など)を登録する際に設定することを想定しています。 手入力にて金額を修正いただくか、分割するような無形固定資産であれば「定額法」にて登録ください。 詳細表示
「固定資産台帳(一)」で、印刷時に改ページしたくないのですが。
[条件指示]の[出力条件1]タブの[並び順1]を[※指定なし]に設定し、[並び順2]を[固定資産科目]などで設定してください。 詳細表示
他社ソフトからデータを移行したのですが、端数が1円合いません。
「ファイル」―「会社基本情報の登録」の[環境設定]タブにて、端数処理を移行元のソフトを同じ設定にしてください。 もし、それでも合わない場合は、「資産」―「資産の登録」にて「償却限度額」を上書きにて修正してください。 詳細表示
「随時」―「会計連動」―「仕訳データの作成」にて、[条件指示]画面で[画面表示]ボタンをクリックします。 [仕訳区分]もしくは、[管理仕訳]ボタンから任意の区分を選択してください。 ※仕訳区分・・・月次、決算仕訳など。 ※管理仕訳・・・財務、管理仕訳など。 詳細表示
別表十六(一)・別表十六(二)[16]欄の計算について、欄中の記載[13]+[14]+[15]と合いません。どのような理由が考えられるでしょうか?
期中に除却(売却)した資産がある等の理由で、期末帳簿価額[10]欄を上書変更していることが考えられます。[16]欄は以降の計算において重要な金額となりますので、本来記載を要しない除却(売却)の影響を受けないように集計させています。 詳細表示
過年度のデータを作成しようとしたら、「終了事業年度が令和**年4月1日以後終了事業年度ではありません。」というメッセージが表示されて登録できません。
新規作成の始めの操作[終了事業年度:令和**年4/1~]の選択が間違っている可能性があります。一度[キャンセル]し、再度「ファイル」-「新規作成」にて正しい[終了事業年度]を選択してください。(例)事業年度「R04.7/1~R05.6/30」のデータを作成する場合は、終了事業年度[令和5年4/1~]を選択して進めます。 詳細表示
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