前期まで償却方法が「対象外」だった資産を当期から定率法に変更する方法を教えてください。
申し訳ございませんが、 過年度にて償却方法を「対象外」で登録した資産の償却方法を変更することはできません。 お手数ですが、「資産」ー「資産の登録」にて[複写]ボタンから資産データを複写し、 改めて償却方法などをご入力ください。 詳細表示
「種類の登録」において、種類の並び順を変える方法を教えてください。
「前準備」-「種類の登録」を起動し、並び順を変更したい「種類」を選択します。 表示位置を上げたい場合はメニューバーにある[上へ]ボタン、 表示位置を下げたい場合は[下へ]ボタンをクリックしてください。 【参考】 任意に追加した「種類」であれば、削除することも可能です。 削除したい「種類」を選択し... 詳細表示
「固定資産台帳(一)」を取得日(供用日)順に出力する方法を教えてください。
「台帳・一覧」-「固定資産台帳(一)」を起動し、[条件指示]にて並び順を任意に設定することができます。 [並び順]の[並び順1]に[供用年月日]を設定してください。 【注意】 供用年月日≠取得年月日となる場合、供用年月日順での出力となります。 取得年月日順での出力はできませんので、ご注意ください。 詳細表示
「仕訳データの作成」で作成できる仕訳の種類を教えてください。
「仕訳データの作成」で作成できる仕訳の種類は以下の通りです。 【法人】 取得、取得(取得年度より後計上の資産除去債務)、資本的支出、除却、売却、その他(除却・売却) 償却額、減損損失、利息費用(資産除去債務)、期末調整額(資産除去債務) ファイナンスリースの契約、リース料の支払 【社会福... 詳細表示
個別に登録した一括償却資産の合計と別表十六(八)の金額が一致しているか、確認する方法を教えてください。
「資産」-「一括償却資産の調整」を起動し、 [一括償却資産明細]ボタンをクリックして確認することができます。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
平成19年3月31日以前取得(供用)の旧定率法・旧定額法の資産のうち償却が終了している資産にもかかわらず、[償却可能限度額][残存価格]に従来の5%と10...
新しい「別表十六(一)」と「別表十六(二)」の[償却可能限度額][残存価額]欄に金額を記載する必要があるため、項目と金額を残しています。 詳細は下記の資料をご確認ください。表示されない場合はこちら(PDF)をご確認ください。 詳細表示
「資産」-「資産の登録」を起動し、該当の資産を選択してツールバーの[資本的支出]ボタンから入力画面を起動し、必要項目を入力して登録します。 【参考】 平成19年4月1日以後に行った資本的支出は原則、別資産として取り扱うこととされています。 別資産として取り扱う場合は、[新規]ボタンから資産を登録して... 詳細表示
「データ領域の選択」を、会社ごとにまとめて表示させるには、メニューバーの[設定]-[メニュー プロパティ]を選択し、 [データ領域の選択時に会社別リストを表示する]にチェックを付けてください。 会社ごとに領域が表示されるようになります。 ※チェックが付いていない場合には、全ての領域が一覧で表示されます。... 詳細表示
「資産」-「資産の一覧入力」にて、項目パターンで「申告情報(第二十号様式)」を選択して「入力開始」ボタンをクリックします。 「償却資産税 増加事由」という欄がありますので、「一括変更」もしくは「一括置換」ボタンから複数の資産を一括で変更してください。 詳細表示
「ファイル」-「データ領域の作成」にで、[複写]ボタンから会社領域を複写します。 同じ会社領域が一時的に重複しますので、判別が付くようどちらかの会社コードおよび会社名を変更します。 分割元、分割先それぞれのデータ領域で、「ファイル」-「データの保守」にて[資産]メニューにある「資産データの削除」で不要な資産の... 詳細表示
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