法人税法上、著作権は減価償却資産に該当しておらず、ソフト上も減価償却することを想定しておりません。 もし、どうしても償却されたい場合は、どのような償却方法を選択すべきかについて、 所轄の税務署、もしくは顧問の税理士の先生などにご相談ください。 詳細表示
「申告書」-「第二十六号様式 償却資産申告書」の「6 この申告に応答する者の係及び氏名」は、 「前準備」-「役所の登録」の[償却資産税(1)]タブの[応答者]が出力されます。 この欄は、「前準備」-「会社基本情報の登録」の[償却資産税]タブの[応答者]が転記されますが、 上書きも可能となっており、上... 詳細表示
変更したい項目をクリックし、キーボードの[F3]キーを押します。 項目の色が変わりますので、任意の金額などを入力してください。 【参考】 画面にあります[上書]ボタンをクリックしても同じ操作が可能です。 詳細表示
「貯蔵品の除却」にて、除却処理が可能です。 「資産」―「資産の登録」にて、該当する資産の詳細画面に進みます。 [除却・売却]タブに「貯蔵品の除却」欄がありますので、「貯蔵品除却年月」等を入力してください。 詳細表示
特定の資産のみ選択して期末更新処理(再更新)をしたいのですが。
「ファイル」―「期末更新処理(繰越)」を起動し、[更新先データ領域を選択する(再更新)]を選択します。 [資産を選択して更新する]をチェックすると、[資産]ボタンが押せるようになりますので、再更新したい資産を個別指定して下さい。 詳細表示
電子申告におけるイメージ添付機能で別表の追加および申告は可能ですか。
e-Taxの対応時期等により、受付ができない別表(リリース前別表)に限り、イメージ添付機能での申告が可能です。 詳細表示
税制改正等により、前年と当年では様式が異なる場合があります。必要と思われる様式が見当たらない場合は、国税庁の記載の手引きをご覧いただくか、所轄の税務署にご確認ください。 詳細表示
別表四を入力して、印刷プレビュー等は次葉がないのですが、電子申告データを作成すると次葉が作成されます。
電子申告(e-Tax)の仕様により、紙面と電子申告で有効行数が異なる場合があります。紙面で次葉が作成されない行数且つ、電子申告で次葉となる行数の場合に、紙面と電子申告データで見た目上の差異ができます。電子申告データ上は問題ありませんので、そのまま送信ください。 詳細表示
事業所情報を汎用データで受け入れようとしましたが、エラーになり受け入れることができません。
汎用データの受け入れが失敗する原因は、いくつか考えられます。1.データの項目数が合っていない。汎用データで受け入れることができるファイルには、決まった形式があります。事業所情報は、項目数が15個と決まっています。項目と項目の間には区切り文字(カンマやタブ等)が入りますので、「項目数が15、区切り文字の数が14」と... 詳細表示
『PCA法人税』でデータ入力して[保存]せずに終了すると、入力前の状態に戻ってしまいます。[保存]して終了した場合は、たとえパソコンを終了させても保存されます。これに対して[バックアップ]は、現在のデータを別の場所(USBメモリなど)にも保存しておく作業です。※その後『PCA法人税』で入力したデータはバックアップ... 詳細表示
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